13日の日経平均株価は前日比633円35銭安の5万3819円61銭と続落。中東情勢の先行き不透明感が強い中、米国株安、原油高を受け、主力株への売りが先行した。下げ幅は一時1100円に達したが、下値では買い戻しが入り、下げ幅を縮小する動きとなった。
日本ビジネスシステムズ(JBS)は、デンソーにおけるオフィス業務従事者約3万人のMicrosoft 365 Copilot定着化に向けて、組織横断の伴走支援を提供し、2025年11月時点で月間利用率99%の実現に貢献したと発表した。
ホンダの米国製造拠点7カ所が、2025年の米国環境保護庁(EPA)「エナジースター」認証を取得した。優れたエネルギー効率が評価されたもので、ホンダの製品と事業における脱炭素化目標への取り組みを示している。
東京都は、3月17日から3月19日まで東京ビッグサイトで開催される「第25回 H2&FC EXPO 春 国際 水素・燃料電池展」に出展する。
ブラックベリーの一部門であるQNXは、AMD Ryzen Embedded x86プロセッサへの対応を拡大し、QNXソフトウェア開発プラットフォーム(SDP)8.0の提供を開始したと発表した。
マウザー・エレクトロニクスは、Littelfuse製828シリーズ高電圧カートリッジヒューズの取り扱いを開始したと発表した。
NOKは、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「BATTERY JAPAN [国際] 二次電池展」に出展する。
三菱電機は、独自のナノインク技術を持つスタートアップ企業エレファンテックと、新たに出資および事業提携に関する契約を締結したと発表した。
ズークス(Zoox)とウーバー・テクノロジーズは、ズークスの専用設計ロボタクシーをウーバーのプラットフォームで展開する戦略的パートナーシップを発表した。
クアルコム・テクノロジーズとウェイブは、自動車メーカー向けに量産対応の先進運転支援システム(ADAS)および自動運転システム(AD)を提供する技術協力を発表した。