自動車業界向けに出張整備サービスを提供するアプティは、電動モビリティの販売を行うSWALLOWと業務委託契約を締結し、出張メンテナンスサービスを開始したと発表した。
1月に公開されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はトヨタ車体の小型EV『コムス』のリコール。パーキングブレーキについて、繰り返しの使用によりブレーキワイヤーが破断、機能しなくなるおそれがあります。2位以下には同じく『コムス』の別件リコール、三菱ふそう『キャンター』などのリコール情報がランクインしています。
KGモーターズは1月19日、広島県東広島市と連携し、小型モビリティ『mibot』を活用した実証実験(PoC)を開始したと発表した。これを受けて、SNS上では「使っているところ見てみたい!」「EVの本領発揮は小型モビリティかな」と話題になっている。
トヨタ車体は1月14日、小型電気自動車『コムス』について、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
トヨタ車体は1月14日、小型EV『コムス』のパーキングブレーキケーブルに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
リーンモビリティは、東京オートサロン2026(1月9~11日、幕張メッセ)のオートバックスブースにて、都市型小型EV『Lean3』の量産仕様を初公開した。
1月2~8日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は、自転車の交通違反取締りを重点的に行なう場所と時間帯はわかっている、という記事でした。
リーンモビリティは、傾きながら走る3輪EV『Lean3』の市販車仕様を確定し、2026年中に販売を開始すると発表した。SNSでは、「2026年は、国内産原付ミニカーEV元年になる予感」「めっちゃ楽しそうでいいなぁ」など話題になっている。
警察は、自転車関連事故の最近の発生状況を踏まえ、事故が実際に発生している、または発生が懸念される場所や時間帯を中心に、自転車の指導取締りを行なっている。警察では、重点的に指導取締りを行なう場所・時間帯を公表している。
シンガポール発のモビリティテクノロジー企業Struttは、スマートパーソナルビークル「STRUTT ev1」を1月6日に開幕する「CES 2026」で正式発表する。