自動車 ニューモデル モビリティニュース記事一覧(3 ページ目)
トヨタ車体、小型EV『コムス』1万1752台をリコール…走行中に走行不能となるおそれ
トヨタ車体は1月14日、小型電気自動車『コムス』について、リコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
トヨタ車体の小型EV『コムス』8536台をリコール…パーキングブレーキが効かずに動き出す
トヨタ車体は1月14日、小型EV『コムス』のパーキングブレーキケーブルに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
都市型小型EV『Lean3』量産仕様を初公開、「1品モノとは根本的に違う」オートバックスで8月発売へ…東京オートサロン2026
リーンモビリティは、東京オートサロン2026(1月9~11日、幕張メッセ)のオートバックスブースにて、都市型小型EV『Lean3』の量産仕様を初公開した。
自転車の交通違反取締り、重点地区と時間帯がわかる!…土曜ニュースランキング
1月2~8日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位は、自転車の交通違反取締りを重点的に行なう場所と時間帯はわかっている、という記事でした。
「絶対面白い」傾きながら走る3輪EV『Lean3』、市販モデル発表にSNS興奮!注目は価格?
リーンモビリティは、傾きながら走る3輪EV『Lean3』の市販車仕様を確定し、2026年中に販売を開始すると発表した。SNSでは、「2026年は、国内産原付ミニカーEV元年になる予感」「めっちゃ楽しそうでいいなぁ」など話題になっている。
自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
警察は、自転車関連事故の最近の発生状況を踏まえ、事故が実際に発生している、または発生が懸念される場所や時間帯を中心に、自転車の指導取締りを行なっている。警察では、重点的に指導取締りを行なう場所・時間帯を公表している。
360度センシング搭載の電動パーソナルビークル「ev1」、シンガポールのStruttが発表へ…CES 2026
シンガポール発のモビリティテクノロジー企業Struttは、スマートパーソナルビークル「STRUTT ev1」を1月6日に開幕する「CES 2026」で正式発表する。
どんな時に青切符? 自転車の交通違反の指導取締り、警察の基本方針を整理
自転車の危険な運転を抑止するため、新たな違反処理制度が導入される。2026年4月1日から、自転車の交通違反に対して「交通反則通告制度」、いわゆる「青切符」が適用される。交通違反の指導取締りに関する基本方針を整理を整理しておこう。
自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
自転車の危険な運転に対する新たな罰則制度として、交通反則通告制度、いわゆる「青切符」が導入される。改正道路交通法に基づき、2026年4月1日から施行される。
「ジオフェンシング」で誤侵入を防ぐ! 電動モビリティのライムが首都高39か所に設置
電動モビリティのシェアサービスを展開するLime(ライム)は12月18日、警視庁および首都高速道路の協力のもと、首都高速道路の出入口39か所にジオフェンシングを導入したと発表した。電動モビリティの首都高速道路への誤進入防止を目的とする。
