自動車 ニューモデルニュース記事一覧(9,088 ページ目)
輸入車ナンバーワン記念、VW ゴルフ 特別仕様
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、フォルクスワーゲン(VW)の輸入車販売台数1位を記念して『ゴルフワゴン』に特別仕様車「アインス」を設定して11日から発売すると発表した。
【マツダ プレマシー 新型発売】世界最長のつながり広告を作成
マツダは、新型『プレマシー』発売(7日)を記念して、世界最長広告を作成する。完成後はギネスブックにも申請する予定だ。世界最長のつながり広告は、長さ300メートルで、東京都丸の内のアートロードに出現する。
【マツダ プレマシー 新型発売】カラクリ7thシートのメリット
新型『プレマシー』のセカンドシートは、普段はセパレートされた2名分のシートになっており、7名が乗車する際には、その間を埋めるカラクリ7thシートと呼ばれるシートを引き出してベンチシートにする。
【トヨタ ヴィッツ 新型発表】TRDから「RS」用吸排気系パーツ
TRDトヨタテクノクラフトでは、新型トヨタ『ヴィッツRS』(1日発表発売)用に、『スポーツエアフィルター』、『エキゾーストマニフォールド』、『ハイレスポンスマフラー Ver. S』を新発売した。
【マツダ プレマシー 新型発売】割り切ったパッケージング
新型『プレマシー』のパッケージについて、新型プレマシーの開発主査である福永賢一さんは「この割り切ったパッケージングは、他車にはないプレマシーの最大の魅力だと思っています」と語る。
【トヨタ ヴィッツ 新型発表】新開発プラットフォーム
新型トヨタ『ヴィッツ』(1日発表発売)は性能を向上させるため、新開発プラットフォームが与えられた。ボディは結合部やサスペンションアーム取り付け部強化などによって、ねじり剛性を旧型に比べ40%向上させた。
【マツダ プレマシー 新型発売】最大のウリは「6+One」パッケージ
7日、マツダの7人乗りミドルサイズミニバン『プレマシー』が、2代目へとフルモデルチェンジを行った。新型プレマシーの最大の特徴は「6+One」(シックスプラスワン)と名付けられたパッケージ。
温暖化対策でできること…車社会シンポジウム
「地球温暖化防止と車社会を考える」というシンポジウムが24日、イイノホール(東京都千代田区)で13時半から開かれる。基調講演は「ディーゼルが拓く新しい車社会」、「日本のこれからのエネルギー環境戦略」。
鈴商スパッセにカーボンモデル
昨年3月に『Supasse』(スパッセ)を発売した株式会社鈴商(本社:名古屋市)では、スパッセシリーズにニューモデル『Supasse-C』を開発、2月1日より販売を開始した。「C」はカーボンのC。
三菱自動車、PSAと提携拡大を検討
三菱自動車の益子社長は、新型SUVのOEM供給で合意したPSAプジョーシトロエンと今後広範囲な提携事業を模索していく方針を明らかにした。
