ダイムラークライスラー日本は、ジープブランドのフラッグシップの新型ジープ『グランドチェロキー』を7月9日から発売すると発表した。オンロード性能を進化させるとともに、ジープとして初めて5.7リットル「HEMI」エンジンを搭載した。
フォード・ジャパン・リミテッドは、特別仕様車『エクスプローラー AQUAFEEL』と『エスケープ AQUAFEEL』に人気色のホワイトとブラックを追加し、それぞれ限定50台で、7月1日から発売すると発表した。
マツダは、全国のマツダ系とマツダアンフィニ系販売店で『マツダスピード・アテンザ』の先行予約を23日から受け付けると発表した。発売は8月下旬の予定。
マツダは、ミッドサイズカーの『アテンザ』をマイナーチェンジして全国のマツダ系、マツダアンフィニ系販売店で23日から発売した。月間目標販売台数は1500台。
スバル『インプレッサスポーツワゴン』は、マイナーチェンジ(16日発表・発売)によってラゲッジのユーティリティも改良されている。ラゲッジサイドにはバーハンガーが設けられ、カーゴフックもワゴン全車に標準装備されるようになった。
メルセデスベンツは20日、新型『Sクラス』の写真と概要を発表した。本国で今年秋からショールームに並ぶ予定だ。ダイムラークライスラー日本では、導入時期について……
ダイムラークライスラー日本は、ジープブランドのフラッグシップ、『グランドチェロキー』の新型を7月9日に日本発売する。ジープならではのオフロード性能を損なうことなく、大幅に洗練されたオンロード性能を実現し、プレミアムSUVとして進化を遂げた。
そんな日本でのレクサス・ラインナップの中核を成す新型『GS』で、南仏は地中海に面したニースを起点に、日本導入に先駆けての取材を敢行した。
富士重工がスバル『インプレッサ』をマイナーモデルチェンジ、16日に発表・発売した。スプレッドウインググリルの採用をはじめかなり大幅な改修となっている。レスポンスに掲載されたインプレッサ関連の記事は、次のようなリストになっている。
8月末の“日本開業”までいよいよあとわずか。『レクサス』の国内事業の展開準備が着々と進行しつつある。