自動車 ニューモデルニュース記事一覧(8,993 ページ目)
【マツダ アテンザ 新型】マイナーチェンジ、6MTを設定
マツダは、ミッドサイズカーの『アテンザ』をマイナーチェンジして全国のマツダ系、マツダアンフィニ系販売店で23日から発売した。月間目標販売台数は1500台。
【スバル インプレッサ 新型】ワゴンのユーティリティが向上
スバル『インプレッサスポーツワゴン』は、マイナーチェンジ(16日発表・発売)によってラゲッジのユーティリティも改良されている。ラゲッジサイドにはバーハンガーが設けられ、カーゴフックもワゴン全車に標準装備されるようになった。
メルセデスベンツ Sクラス 新型の導入計画…日本法人
メルセデスベンツは20日、新型『Sクラス』の写真と概要を発表した。本国で今年秋からショールームに並ぶ予定だ。ダイムラークライスラー日本では、導入時期について……
【写真蔵】ジープ グランドチェロキー、新型日本導入
ダイムラークライスラー日本は、ジープブランドのフラッグシップ、『グランドチェロキー』の新型を7月9日に日本発売する。ジープならではのオフロード性能を損なうことなく、大幅に洗練されたオンロード性能を実現し、プレミアムSUVとして進化を遂げた。
【レクサスGS430 欧州リポート】その2 歴代アリストのDNAを昇華させたカタチ…河村康彦
そんな日本でのレクサス・ラインナップの中核を成す新型『GS』で、南仏は地中海に面したニースを起点に、日本導入に先駆けての取材を敢行した。
【スバル インプレッサ 新型】記事一覧…こうなっております
富士重工がスバル『インプレッサ』をマイナーモデルチェンジ、16日に発表・発売した。スプレッドウインググリルの採用をはじめかなり大幅な改修となっている。レスポンスに掲載されたインプレッサ関連の記事は、次のようなリストになっている。
【レクサスGS430 欧州リポート】その1 日本国内本格導入の試金石…河村康彦
8月末の“日本開業”までいよいよあとわずか。『レクサス』の国内事業の展開準備が着々と進行しつつある。
【スバル・レガシィ一部改良 詳報】ツーリングワゴンに設定の2.0GT-II、安さの秘密は
スバル『レガシィ』ツーリングワゴン2.0GTをベースとした、お求めやすい価格の特別仕様車、2.0GT-IIが設定された。2.0GT-IIの価格は、2.0GTが309万7500円なのに対して、288万7500円と21万円も安い価格となっている。その価格の秘密はどこにあるのだろうか。
【スバル・レガシィ一部改良 詳報】 ツーリングワゴン&B4に“B-SPORT”を設定
スバル『レガシィ』世界累計生産台数300万台を記念して、ツーリングワゴンとB4に魅力的な装備を追加した特別仕様車「B-SPORT」が設定された。
【ダイハツ アトレーワゴン創った人】その3 先代の反省がクルマを進化させた…阪本和俊エグゼクティブチーフエンジニア
「先代『アトレーワゴン』がデビューしたときは、軽自動車の規格改正の直後だったので、ほぼ同時期に各社がフルモデルチェンジを行ないました。そのとき発売した先代は、正直なところ多少パッケージングでは劣っている部分もありました」と語るのは、新型アトレーワゴンのチーフエンジニアを務めた阪本和俊さん。
