アムラックストヨタは新型ヴィッツの発売に合わせ、アムラックス東京(東京都豊島区)とメガウェブ(東京都江東区)で特別展示と無料試乗キャンペーンを実施する。
チューニングカー、カスタムカーのモーターショー、「東京オートサロン」(1月14−16日、幕張メッセ)が開催された。スバルでは『インプレッサ』などが常連だが、メーカーは軽自動車も出展、とくにR2は発売後1年たち、存在感を積極的にアピールした。
トヨタ『ヴィッツ』の旧型モデルで1.3リットルに設定されていたアイドリングストップモデルは、新型(1日発表発売)では1.0リットルエンジンとの組み合わせとなった。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『CLS55AMG』を4日から発売すると発表した。CLS55AMGは、CLSクラスをベースに、メルセデスAMG社がモータースポーツで培ったテクノロジーを駆使した、ハイパフォーマンスモデル。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『CLSクラス』を4日から発売すると発表した。CLSクラスは「CLS350」、「CLS500」が設定される。流麗な曲線が4ドアでありながらクーペのようなデザインとなっている。
新型『ヴィッツ』(1日発表発売)のパワートレインで注目すべきは、新型変速機「Suoer CVT-i」の登場だろう。
新型『ヴィッツ』(1日発表発売)のエンジンは4機種。最小の1.0リットル以外は、旧型モデルの改良版だ。
ボルボ『XC70』ノルディックエディションに搭載されるエンジンは、ベースとなるXC70から変更はないが、改めて雪道で試乗すると新たな発見もあった。
トヨタは04年、『アイシス』、『ハイエース/レジアスエース』、『ヴォックシー/ノア』と、ミニバンで攻勢をかけた1年でもあった。05年初の「東京オートサロン」(1月14−16日、幕張メッセ)では、トヨタ自身がカスタムミニバンを数多く並べた。
英国にて、1日から、ビジネストラベルショーが開催されている。ビジネスに伴う移動をテーマとした展示会だ。航空会社やホテルなどの出展が多い中、自動車関連では、アルティメット・リムジン社の究極のリムジンが、注目を集めていた。