自動車 ニューモデルニュース記事一覧(8,979 ページ目)
横浜ゴム、イメージキャラクターに織田裕二を継続起用
横浜ゴムは、新しい乗用車用スタッドレスタイヤ『アイスガード・ブラック』のイメージキャラクターに、従来の『アイスガード』でもおなじみの織田裕二を継続起用した。ヨコハマタイヤのイメージキャラクターとして5年連続。
ホンダ、2009年から燃料電池二輪車をリース販売
ホンダは、燃料電池を搭載した二輪車を2009年にリース販売すると発表した。四輪車で培った燃料電池開発技術を応用して、燃料電池を搭載した二輪車を開発して、2009年にはリース販売を開始する。
ホンダ汎用エンジン、回転数電子制御技術を採用へ
ホンダは、9次中期計画中(2005年4月−2008年3月)に投入を予定している汎用製品の主な次世代パワートレインの技術概要と、その燃費目標を発表した。
ホンダ次期四輪車用エンジン、進化型VTECと進化型VCM
ホンダは、9次中期計画中(2005年4月−2008年3月)に投入を予定している四輪車の主な次世代パワートレインの技術概要と、その燃費目標を発表した。
次期NSX、どうなる? ---情報放出
12日、ホンダは『NSX』スポーツカーの年内生産終了を発表した。同時に後継スポーツカーの開発も表明した。次期NSXについての情報をここで整理してみよう。レスポンスで次期NSX関連の記事が現れるのは2000年9月。
【ホンダ ステップワゴン 創った人】その4 ひとつの賭けでした…蓮子末大チーフエンジニア
新型『ステップワゴン』の開発責任者を務めた蓮子末大(はっしすえひろ)さんに、不躾ながら「新型『セレナ』はどう思いますか?」とに尋ねたところ、「セレナのパッケージングも有効だとは思います。実際、あの大きさに魅力を感じる人もいるでしょう。でも、私たちは日常の扱いやすさを、もっと大切にしたかったんです」と語ってくれた。
【スズキ エスクード 創った人】その4 初代を評価してもらった人の期待に応えたい…山田功二チーフエンジニア
新型『エスクード』は最近のトレンドを取り入れたワイドトレッドを採用し、フロントマスクも、シャープな造形に生まれ変わっている。だが、随所に初代モデルを思わせるパーツが復活している。
トヨタ ハイラックス サーフに特別仕様
トヨタ自動車は、『ハイラックス・サーフ』に特別仕様車「SSR-Xリミテッド」を設定して8月5日から発売する。「SSR-X」をベースに専用メッキパーツ、LED式ハイマウントストップランプ付リヤスポイラー、ルーフレールなど、需要の高い装備を装着した。
トヨタ ハイラックス サーフをマイナーチェンジ
トヨタ自動車は、『ハイラックス・サーフ』をマイナーチェンジして8月5日から発売すると発表した。フロントのグリル、バンパー、ヘッドランプ、リヤのコンビネーションランプなどのデザインを変更し、一段と力強さを強調したスタイルに仕上げた。
横浜ゴム、温度にも対応するスタッドレスタイヤを発売
横浜ゴムは、乗用車用スタッドレスタイヤ『アイスガード』の優れた吸水性の向上に加え、温度によってさまざまに変化する路面の状態にあわせて機能する「温度対応」コンセプトをプラスした「アイスガード・ブラック」を19日から発売した。
