ホンダは25日『エアウェイブ』の発売後2週間の受注台数が、月間販売目標の約1.7倍にあたる7000台に達したと発表した。
富士重工業は、スバル『フォレスター』に「STIバージョン」を改良設定して5月6日から発売すると発表した。
5月半ばに北米で販売が始まる、ハマーとしては最も小型の『H3』の価格が発表された。3万ドルをわずかに切る2万9500ドルという価格で、従来のハマーファンに加えてより若い層や女性を含めた幅広い層にアピール。
東京モーターサイクルショー(4月1日−3日、東京ビッグサイト)の模様を、もりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。スズキのカスタムバイクも数多く展示された。
東京モーターサイクルショー(4月1日−3日、東京ビッグサイト)の模様を、もりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。ホンダブースでは人気のCBR1000Rなど、レプリカマシンを中心に。
発表された新しいBMW『3シリーズ』のボディサイズは、全長、全高、全幅ともに先代から拡大した。全長は50mmアップの4520mm、全高は5mmアップの1420mm、全幅は75mmアップの1815mmだ。
東京モーターサイクルショー(4月1日−3日、東京ビッグサイト)の模様を、もりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。ホンダではバイクナビの提案があった。
『サニー』(日本の『ブルーバードシルフィ』)、『ティアナ』に続く現地生産車種として『ティーダ』を発表した日産。上海モーターショー会場で東風日産汽車有限公司の中村克己総裁にインタビューをした。
4月1日から3日間にわたって開催された東京モーターサイクルショー。ホンダブースではXR400モタードの無限仕様が注目を集めていた。ショーの模様をもりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。
中国民族系の華晨汽車(英語名ブリリアンス・オート)は、BMWとの間に合弁会社を持っている。しかし、本家の華晨ブランドもますます精力旺盛。ニューモデルの開発に余念がない。