BMWのマーケティング・ディビジョンの丸山英樹氏によれば新型『3シリーズ』の日本仕様を「パーフェクト」と評している。装備や価格などのクルマの評価要素を元にレーダーチャートを描いてみれば、きれいな六角形になるからだという。
4月1日から3日間にわたって開催された東京モーターサイクルショーの模様を、もりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。
トヨタ自動車は18日、富士スピードウェイで、8月の「レクサス」店開業と同時に発売する、トヨタブランドの『アルテッツァ』の後継モデル、レクサス『IS』を日本で初めて公開した。
MINIのカタログには、MINIの走りを「サーキットから飛び出したゴーカート」と表現しているページがある。この表現はまさに的確で、あたかもレーシングカートのように、アクセルのオン&オフで操る楽しみがある。
新型コルベットの日本仕様にはマグネティック セレクティブ ライド サスペンションと呼ばれる電子制御サスペンションが採用されている。このサスペンションは先代後期の50周年特別仕様車から導入されたものだが、新型では日本仕様全モデルに標準装備されるようになった。
BMWブースは年々大きくなり、今年もニューモデルが目白押しだ。4月1日から3日間にわたって開催された東京モーターサイクルショーの模様を、もりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。
いすゞ自動車は、小型トラック『エルフ』に、新たにディーゼルハイブリッド車を設定し、18日から一部の大手物流企業向けに先行発売する。一般ユーザー向けの販売は、今年6月中旬の予定。
日本GM(ゼネラルモーターズ)は、ACデルコ事業本部がグラファイトコートワイパーブレードを発売すると発表した。
ロールスロイスは、21日から中国・上海で開幕するオート上海2005(上海モーターショー)で、『ファントム』のロングホイールベースモデルを公開する。これは、すでに3月のジュネーブモーターショーで発表されたもので、標準サイズのファントムよりも、Bピラーの後ろ側が250mm長くなっている。
進境著しいオーストリアのKTMブースは、イメージカラーのオレンジで知られる。4月1日から3日間にわたって開催された東京モーターサイクルショーの模様を、もりだくさんの画像で紹介するフォトレポート。