三菱自動車と同社の欧州事業統括会社のミツビシ・モーターズ・ヨーロッパBVは、12日から開幕した第61回フランクフルトモーターショーに、次世代スポーツハッチバックのコンセプトモデルの『コンセプト−スポーツバック』を発表した。
12日の特別プレスデイから始まったフランクフルトモーターショーで、VW:フォルクスワーゲンはコンバーチブルクーペの『イオス』を発表した。VWによると、1000人を超えるジャーナリストが記者発表に集まったという。
ヨーロッパではガッシリ足。アメリカではソフト足。日本はその中間で乗り心地重視の足。これまでトヨタは日・米・欧のそれぞれのマーケットにあった足まわりを選択してきた。そうした常識をレクサス『GS』は根底から覆した。「いい足は世界でひとつ」を実証してみせた。
トヨタテクノクラフトTRDは、マイナーチェンジを行ったトヨタ『ウィッシュ』用の各種パーツを発売した。ラインナップは、18インチアルミホイール、「TRD Sportivo」スタビライザーセット、TRD Sportivoサスペンションセット、ハイレスポンスマフラーVer.S。
日本ボルボ(ヤーン・マグナソン社長、東京都港区)は、新短期排出ガス規制に適合させた大型トラックの新型車『FH/FMシリーズ』を発売した。
−−おっしゃるようにインテリアの質感の高さも特筆ものですね。従来のスズキはコストに非常に厳しく共用化を進め、その一方で質感をあまり省みなかったように思います。これは、何がかわったんでしょうか?
トヨタ自動車は、12日から開幕の第61回フランクフルト国際モーターショーに、欧州向けの新型『RAV4』などを出品すると発表した。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『C200コンプレッサー』を一部改良して12日から販売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、カブリオレのハイパフォーマンスモデルのメルセデスベンツ『CLK55AMGカブリオレ』を設定し、12日から販売開始した。
ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツ『CLK350』に新開発3.5リットルV6エンジンを搭載して12日から発売開始した。