4月22日、富士スピードウェイにてシトロエンのジャーナリスト向け試乗会が開かれた。会場には新型シトロエン『C4』、『C3プルリエル』が用意され各媒体、ジャーナリストによる試乗がおこなわれた。
新型ホンダ『ステップワゴン』は、全長、全高ともにサイズが小さくなった。角を落とした外観は寸法以上にクルマを小さく見せる。「ミニバンは存在感を示すことが重要」という声に対して、マイナスではないのだろうか。
新型ホンダ『ステップワゴン』(26日発表・27日発売)のアピールポイントには「死角が少なく運転がしやすいパノラマ視界」とある。
シトロエン・ジャポンマーケティング部の野口さんは「最上級モデルとなる『C4』クーペの2.0リットル車は、PSAグループのプジョー『206RC』や同『307CC S16』と同じエンジンを搭載しています」とコメント。
新型ホンダ『ステップワゴン』(5月26日発表・27日発表)のルーフには「トップライトルーフ」と呼ばれる、今までになかったガラスルーフがオプション設定されている。
首都圏にある日産自動車系の某販売店が、27日付新聞朝刊の折り込み広告で明らかにしたところによると、新型『セレナ』は31日に発表される。日産自動車もインターネットサイトで新型セレナのページを設け、先行キャンペーンを展開中。
ヤマハ発動機は、社内カンパニーのIMカンパニーが、ヤマハTiny(タイニー)スカラロボットの新製品『YK180X』『YK220X』の2モデルを開発し、6月1日から発売すると発表した。
ジャガー&ランドローバージャパンは、エントリーグレードの『Xタイプ 2.0V6サルーン』を新スペックに変更、価格も改定すると発表した。
ジャガー&ランドローバージャパンは、ジャガー『Xタイプ』にエントリーグレードの「エステート2.0 V6」を追加して6月1日から発売すると発表した。
富士重工業は、新明和工業と共同開発した初のモデルとなるプレス式塵芥収集車『フジマイティーLP871』を発売した。