ホンダは、ライトSUVの『CR-V』をマイナーチェンジして28日から発売した。主な変更点は、「NAVIスタイリッシュパッケージ」を追加設定したこと。
ホンダは、水冷・4ストローク・50ccエンジン搭載のネイキッドスクーター『ZOOMER』のカラーリングを変更し、29日から発売する。また、「ZOOMER」にホワイトシートやメタリック塗装を施したデラックスタイプを追加し、2006年1月17日から発売する。
トヨタテクノクラフト・TRDでは、マイナーチェンジ後トヨタ『クラウン』(GRS18#)用にエアログリル、フロントエアロバンパー、リヤスポイラーを発売した。
三菱自動車の参考出品車では唯一、そのままでも市販車になりそうな仕上がりを見せる『i』(アイ)。それもそのはずで来年早々に発売されるモデルなのだ。
19日プレスデイから開幕した東京モーターショー、関係記事のアクセス数ベストをランキング構成しました。開幕から1週間、人気を集めているモーターショー出品車、出展企業ははたしてどれでしょうか??
東京モーターショーのプジョーブースではフェイスリフトを受けた新型『307』が並べられた。フロントマスクの形状が『407』『1007』と合わせて似通い、プジョーのアイデンティティが揃った。
千葉ロッテマリーンズが悲願の日本シリーズ優勝。スタジアムのある海浜幕張駅周辺などでも31年ぶりの日本一を祝う「おめでとう優勝セール」が始まった。
ダイムラークライスラーAGのメルセデスベンツ・グループを統括するディーター・ツェッチェ氏は、東京モーターショーのプレスブリーフィング(19日)で、日本のディーゼルエンジン問題だけでなく、電波法についても改善を希望する旨のコメントをしている。
東京モーターショー、ダイムラークライスラーのブースに、まさに同社の先進テクノロジーを代表する一台として登場したのが、メルセデスベンツ『F600 HY GENIUS』である。パワフル、快適、そしてゼロエミッション。メルセデスが提案する、新型の燃料電池リサーチカーだ。
トヨタテクノクラフト・TRDでは、マイナーチェンジ後トヨタ『クラウン』(GRS18#)用に18インチアルミホイール『TRD TF2』、「TRD TF2」用ホイールナットを発売した。