無限は、マイナーチェンジした『S2000』用に、各種チューニングパーツを開発、無限パーツ取扱店から発売する。「オープンオープンスポーツカーとしての魅力を更に高める為、全域性能向上をめざした」という。
トヨタは、『アイシス』を一部改良するとともに、特別仕様車「プラタナ“G-Edition”」を設定し、11月30日に発売した。磨きのかかったミドルクラスのミニバンを次期マイカー候補にしてもいいかも。
オートバックスセブンは、オリジナルブランドの「monoCRAFT」シリーズに、新たにマツダ『ロードスター』をベースにヨーロッパモダン風にカスタマイズした、『MH1』を設定、2006年1月14日より販売を開始する。
富士重工業は、スバル『R1』シリーズに一部改良を施すとともに、新グレード「S」を追加設定し、11月24日より発売した。見積りを取り寄せてみよう。寒風吹きすさぶ中、ディーラーめぐりの必要はない。暖かいお部屋で……。
ホンダは、軽自動車の『バモス・ホビオ』の装備内容を変更するなど、一部改良して26日から発売する。今回の改良では、エクステリアカラーを新色3色を追加設定して全10色とした。
ホンダは、軽乗用車の『バモス』のタイプや装備内容を変更して12日から発売する。バモスの主な変更点は、「Lターボ」「Mターボ」を新たに設定し、ターボモデルの選択肢の幅を広げたこと。
メルセデスベンツはデトロイトモーターショーで新型『GLクラス』SUVをデビューさせる。こGLはGクラスの後継モデルと見なされているものの、メルセデスでは2009年までGクラスの生産を存続させる予定だ。
トヨタ自動車は、来年1月のデトロイトオートショー(デトロイトモーターショー)で、今年10月の東京モーターショーにコンセプトとして出品されたレクサス『LF-Sh』の市販化バージョンであるレクサス『LS』を発表する事を明らかにした。
トヨタ自動車は、1月8日から米国デトロイトで開催される2006年北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)にレクサスの新型『LS』を出品すると、正式に発表した。
三菱自動車は、車室内環境改善の一環として、セーレンと安全性の高い素材のみを使用した生地を共同開発したと発表した。この生地は日本車では初めて「エコテックス100」の認証を取得、来春発売する新型軽自動車『i(アイ)』のシート表皮に採用する。