プジョー・ジャポンの100%出資の販売子会社のプジョー東京は、プジョーブランド強化戦略の一環として、『プジョーサイクル』を輸入して9月9日から全国の正規販売店網「プジョーディーラーネットワーク」で販売を開始すると発表した。
夏のカスタムカーの祭典「オートギャラリー東京2006」が7月28日−30日、東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催された。神戸の“4WDハウス”、MOTO-RAGE(モトレージ)はトヨタ『ランドクルーザープラド』ベースのカスタムを展示。
4ドア4シータースポーツカーの『RX-8』は小変更を行ない、パワートレーンだけではなく、インテリアの質感も向上させている。
フォルクスワーゲン『クロスポロ』の顔は、アンダープロテクター風にアレンジされたシルバーの専用スポーツバンパーを備えるが、VWが統一を進めている「ワッペングリル」とは、一見印象が異なる。
マツダ『ロードスター』の開発主査を務めた貴島孝雄さんは「パワーリトラクタブルハードトップ(RHT)の構想は3代目の開発当初からありましたが、納得がいくまで作りこんだ結果、発売はソフトトップから1年遅れとなりました」という。
ケンスタイルではこの度、新型トヨタ『bB』用エアロパーツを発売した。好みに応じてバンパータイプとハーフタイプから選べる。どのタイプも、「Xバージョン」「Qバージョン」純正サイドスカートに合わせてデザインされており、フロントスポイラーのみでも違和感無くイメージチェンジが可能。
夏のカスタムカーの祭典「オートギャラリー東京2006」が7月28日−30日、東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催された。写真蔵をお届け。オートギャラリーの主催はオートギャラリー事務局。
夏のカスタムカーの祭典「オートギャラリー東京2006」が7月28日−30日、東京臨海都心の東京ビッグサイトで開催された。写真蔵をお届け。オートギャラリーの主催はオートギャラリー事務局。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは、フォルクスワーゲン初の本格高級SUV『トゥアレグ』の装備を充実し、24日から販売を開始した。今回の装備のアップグレードに伴ってモデル名に「シュトルツ」を付加し、従来モデルとの差別化を図る。
ヤマハ発動機は、ジャストサイズボディと手頃な価格で人気のヤマハスクーター『BJ YL50』のグラフィックを変更し9月28日から発売すると発表した。