第41回東京モーターショーに出品されるホンダ『CR-Z』。このエクステリアデザインは非常に豊かな面で構成されている。特にリアフェンダーは特徴的である。
ダイムラーは9月のフランクフルトモーターショーにおいて、コンセプトカー『ヴィジョンS500プラグインハイブリッド』を初公開した。動画共有サイトでは、そのPR映像が公開されている。
第41回東京モーターショーに出品されるホンダ『SKYDECK』コンセプト。インテリアデザインの開発コンセプトは爽快空間だという。
この秋フルモデルチェンジが予定されている日産『フーガ』。媒体向けにプロトタイプの試乗会が開催された。3.7リットルVVELエンジンと7速ATを搭載した「370GT」および「370GT タイプS」両モデルを画像でお届けする。
ホンダ『EV-N』コンセプトのキーワードとして“小さな存在感”がある。しかし、小さく見せることで苦労したこともある。それはタイヤサイズ。
三菱『PX-MiEV』コンセプト。室内の色使いについては、「かなりハイコントラストとなっていて、ドアの色の見切り方も結構モノとモノが噛み合っているような、絡み合ったような感じの見せ方をしています」。
ドイツ・ドレスデン大学が主体となって立ち上げたEVブランド、「Eウルフ」は9月15日、フランクフルトモーターショーで新型『e-1』を発表した。動画共有サイトでは、その開発シーンを収めたPR映像が公開されている。
日産自動車は第41回東京モーターショーに、ゼロエミッションのコンパクトな2人乗りの車両『ランドグライダー』コンセプトを出品する。
4代目となったホンダ『ステップワゴン』は3代目とは見た目の印象を変え、どちらかというと初代や2代目に受ける印象に近いと感じるかもしれない。
「そのひとつの答えが、スポーティグレードの『ハイウエイスター』です。日産ミニバンスポーツモデルのアイコニックなところを引き継ごうと考えました」