アウディは2月15日、改良新型『S8』(Audi S8)を欧州市場で発売した。
「出会える」「買える」「楽しめる」日本最大級のクラシックモーターショーを謳う「ノスタルジック2デイズ」が2月19~20日の2日間、横浜市のパシフィコ横浜で開催されている。今回の注目は日産『フェアレディZ』で、初代から最新型まで多数が並んだ。
ヒョンデが日本市場に投入するバッテリーEVの『アイオニック5』は、全長4635mm、全幅1890mm、全高1645mm、5人乗りのハッチバックボディを持つセダンだ。ヒョンデ自らはステーションワゴンとする。
BMWグループは、車体表面の色合いを変えることができるBMW『iXフロー』(BMW iX Flow)を2月14日から、ドイツのBMW本社の自動車博物館「BMWヴェルト」に展示した。
ケイワークス(本社:愛知県豊橋市)は、2月10~13日に幕張メッセ(千葉市)で開催されたジャパンキャンピングカーショー2022に、新開発の電源システム「メビウスシステム2」を搭載したバンコン『EX 7Star』を出展した。
マツダが開発中の新型クロスオーバーSUV、『CX-60』市販型の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)から、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」「DAMPER ZZ-R」に新型ホンダ『シビック』(FL1)用が追加され、2月15日より販売が開始された。
「ジャパンキャンピングカーショー2022」には、軽自動車をベースにした200万円台のモデルから1000万円を超えるものまで、大小さまざまなキャンピングカーが集結した。その中で愛犬家が注目したいのは、新たな取り組みをスタートした「トイファクトリー」だ。
◆「S」の素性をさらに磨き込んだ「990S」
◆1gも車重を増やさず実現した「KPC」
◆ベストバランスのロードスター
◆メルセデスAMG専用のブラックパネルグリル
◆メルセデスAMGならではのスポーティな内装
◆1回の充電での航続は最大533km