昭和時代の高度成長末期のころには、女性アイドル歌手の「私の彼は左きき」というヒット曲もあったが、ホンダが北米生産車を日本に輸入する2車種も「左ハンドル」のままで販売するそうだ。
今週公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週はスズキ『アルト』改良新型での狙いをデザイナーにインタビューした記事に注目が集まりました。
ホンダ『インサイト』が、電気SUVとして4年ぶりに復活することが3月5日に発表された。中国で生産し輸入する形で、3000台の限定で2026年春の発売を予定している。SNSでは、「セダンのイメージだったけどSUV化は意外」など、早速注目を集めている。
自動車専門メディア「ル・ボラン」を運営する芸文社は、電動モビリティの体験イベント「EV:LIFE FUTAKO TAMAGAWA 2026」を、東京・二子玉川の二子玉川ライズ イベントスペースにて3月14日と15日に開催する。
フォルクスワーゲンは『ゴルフGTI』の誕生50周年を記念して『ゴルフGTIロードスター』を公開した。これに対しSNS上では「とうとうリアルに」「カッコいい!」など、高評価の声が多く集まっている。
中東情勢が緊迫の度を増し、ガソリン価格の上昇が懸念されている。イードが運営する愛車管理サービス『e燃費』によると、3月4日のレギュラーガソリン看板価格の全国平均は151.1円/L、実買価格の全国平均は146.5円/L、ハイオクはそれぞれ162.3円/L、157.0円/Lだ。
ホンダは、米国で生産するアキュラブランドの「インテグラ タイプS」とホンダブランドの「パスポート トレイルスポーツ エリート」の2モデルを日本市場に導入し、2026年後半より順次発売すると発表した。
オートメッセアソシエイションは、第2回オートメッセin愛知2026を、5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催する。会場はホールE、F、多目的利用地を予定している。
ダイナミックマッププラットフォームは、欧州のグループ会社Dynamic Map Platform Europe, GmbHと連携し、ドイツ・フランクフルトで空港グランドハンドリング業務の高度化に向けたダイナミックマップの利活用をテーマとしたワークショップを開催した。
横浜ゴムは、中国の広汽トランプチの新型プラグインハイブリッドミニバン「M8」の新車装着用タイヤとして「BluEarth-XT AE61」の納入を開始した。装着サイズは225/60R18 104Vとなる。