自動車 ニューモデルニュース記事一覧(139 ページ目)
11月の新車販売、ホンダ『N-BOX』台数減でも2か月ぶり首位[新聞ウォッチ]
自動車各社の国内の新車販売が軒並み前年実績を下回っている中で、11月の車名別新車販売では,ホンダの軽自動車『N-BOX』が台数を大幅に減らしたものの、前月首位だったトヨタ自動車の小型車『ヤリス』を再び追い抜いて、2か月ぶりに首位に返り咲いたという。
レクサス『UX300h』一部改良、64色イルミネーションで室内を彩る…490万3000円から
レクサスは12月4日、小型ハイブリッドSUV『UX300h』を一部改良し、全国のレクサス店を通じて発売した。価格は490万3000円からとなる。
「コラボ文化の頂点」ダイハツ『ムーヴキャンバス』×初音ミク、特別アクセサリーに「やっぱりかわいい」の声
ダイハツビジネスサポートセンター(DBC)は12月3日、バーチャル・シンガー「初音ミク」とコラボした『ムーヴキャンバス』専用の用品パッケージ「ムーヴキャンバス 初音ミク エディション(愛称:ミクキャンバス2)」を12月10日に発売すると発表した。
「軽EVより脅威」約400万円のプラグインハイブリッド「BYD シーライオン6」に「かなり魅力的な価格」と期待と驚きの声
BYD Auto Japanは12月1日、スーパーハイブリッド技術「DM-i」を搭載するSUV『SEALION 6(シーライオン6)』を発売した。SNSでは398万2000円からという価格に注目が集まり、「こんなに安いの?バケモノじゃん。」「かなり魅力的な価格にしてきた」など話題となっている。
造船技術を活かした電動モビリティ「e-NEO」、ダイゾーが出展へ…Japan Mobility Show Kansai 2025
造船会社をルーツに持つダイゾーは、電動モビリティブランド「e-NEO(イーネオ)」を、12月5日から7日まで開催される「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に出展する。
人気アニメ「ブルーイ」登場、スペシャルステージ開催へ…Japan Mobility Show Kansai 2025
12月5日から7日までインテックス大阪で開催される「Japan Mobility Show Kansai 2025/第13回大阪モーターショー」に、世界中で大人気のアニメシリーズ「ブルーイ」のキャラクターが登場する。
【2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー】「今年の一台」はスバル・フォレスターに決定! 新ハイブリッドが決め手に
日本を代表する「今年のクルマ」を決める「2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月4日、最終選考会・表彰式を開催。ノミネートされていた10ベストカーの中から、◯◯◯◯◯◯が栄冠に輝いた。
ブラバス、Gクラスのオープンに「XL」も発表…ポータルアクスルで究極のオフロード性能を追求
ブラバスは、メルセデスベンツ『Gクラス』をベースとした限定オープンモデル、ブラバス『XL 800 カブリオ』を欧州で発表した。「XL」には、ポータルアクスルを採用し、究極のオフロード性能を追求している。
自動運転EV鉱山トラック「9M145E」発表、手動運転を上回る運用効率を実現…中国Breton
中国のBreton Technologyは、鉱山向けに開発された最新世代の自動運転全電動鉱山用トラック「9M145E」を発表した。
日本導入の『PV5』も生産、キアの韓国新工場が完成…年産25万台の「PBV」専用拠点に
ヒョンデ傘下のキアは、次世代モビリティ「PBV(Platform Beyond Vehicle)」専用の生産施設「華城EVOプラント東棟」が完成したと発表した。
