プジョーは、ブリュッセルモーターショー2026において、改良新型『408』を世界初公開した。デザイン、機能に刷新がなされたが、それに対してSNS上では「結構顔変わった、好きかもしれん」「どんどん洗練されていくな」と話題になっている。
ビークルファンは1月22日、三輪EVシリーズに新たにハッチバックタイプの「VF-S」(仮称)と、乗り降りが楽な両開きドアタイプの「VF-C」(仮称)を設定し、予約販売を開始したと発表した。
スズキは、軽トラックの新型『スーパーキャリイ』向けに、軽トラックのカスタムパーツとして人気を集める「HARD CARGO」製品をスズキ推奨用品「スズキセレクトプラス用品」として設定し、1月23日より全国のスズキ販売店で販売を開始した。
ヒョンデ傘下のキアは、新型コンパクト電動SUV『EV2』をブリュッセルモーターショー2026で発表した。同社の電動車ラインナップにおけるエントリーモデルとなる。
ボルボカーズは1月21日、『EX60クロスカントリー』を欧州で発表した。人気の「クロスカントリー」ラインアップに新たに加わる最新モデルだ。
東京オートサロン2026の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。GAZOOレーシングの発表での豊田会長の発言に注目が集まりました。
ルノー・ジャポンは2月5日から、7人乗りの特別仕様車『グランカングー・クルール』を全国の正規販売店で発売する。税込み価格は459万円から。SNSでは「本当に正規販売するのか楽しみ」「キャンピングカーベースに最適そう」など注目を集めている。
日野自動車は1月22日、小型バス『リエッセⅡ』を一部改良し、発売した。価格は802万5000円からだ。
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は1月22日、FIA世界ラリー選手権(WRC)第1戦ラリー・モンテカルロにおいて、『GRヤリス』の特別仕様車「Sébastien Ogier 9x World Champion Edition」のプロトタイプを初公開した。
三菱自動車は1月22日、ピックアップトラック『トライトン』の一部改良モデルを発表した。グレード設定の見直しに加え、乗り心地やハンドリング性能を向上。2月19日から全国の系列販売会社で販売を開始する。メーカー希望小売価格は551万8700円だ。