北米トヨタは10月21日、ラスベガスで開催中のSEMA2025において、コンセプトカー『カローラクロスハイブリッド那須エディション』を発表した。
ヤマト モビリティ&Mfg.は、10月29日から11月9日まで東京ビッグサイトで開催される「ジャパンモビリティショー2025」に出展すると発表した。
光岡自動車は、SUV『Buddy』(『バディ』)をハイブリッドグレードのみ150台限定で、10月24日より全国のミツオカ販売店にて先行予約受付を開始すると発表した。価格は726万円だ。
マツダと日本製鉄は10月23日、従来の完成車メーカーと材料メーカーの関係を超えた「共創活動」の成果を、マツダが7月に世界初公開した新型クロスオーバーSUV『CX-5』に適用し、短期間での最適な車体構造開発の実現に成功したと発表した。
トヨタ自動車は、小型SUV『C-HR』の2026年モデルを欧州で発表した。このニュース日本のクルマファンも反応し、SNSでは「復活して頬しい」「日本に来ないのが悔やまれる」など、日本市場復活への期待が再燃しているようだ。
HKSは、ジャパンモビリティショー2025の「Gymkhana×Dirt Trial LIVE 2025」において、全日本ダートトライアル選手権の最高峰D2クラスで3年連続のシリーズチャンピオンを獲得した「HKSランサーエボリューション」(ドライバー:田口勝彦選手)によるデモランを実施する。
トノックス、nicomobi、REDERは10月29日に開幕するジャパンモビリティショー2025に合同で出展すると発表した。
中国の鉄道車両大手CRRC Corporation Ltd.の子会社のCRRC Electric Vehicle Co., Ltd.(CRRC EV)は、ベルギー・ブリュッセルで開催された「Busworld Europe 2025」において、2種類の新型電動バスを初公開した。
フォロフライは、中国製の商用EVバン『F11VS』を日本市場に導入する。10月29日に開幕するジャパンモビリティショー2025において、日本初公開される予定だ。
トヨタ・コニック・プロのスタイルドカーブランド「CORDE by<コーデバイ>」は、『ランドクルーザープラド』の「NEWSCAPE」を2026年春に発売すると発表した。