ナッツは、1月30日から2月2日まで幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」に出展し、新型キャンピングカーと特別展示車両を初公開すると発表した。
デルタリンクは、ドイツのキャンピングカー「ユーラーモービル」の日本正規輸入総代理店として、『エクストゥーラ』と『アクティバ・ワン650HS』を1月30日に開幕する「ジャパンキャンピングカーショー2026」で日本初公開する。
パイオニアは1月27日、トヨタ自動車が推進する新モビリティサービスプロジェクト「Communication Palette」に参画したと発表した。
キャンピングカー・車中泊仕様車両開発製造のワークヴォックスが、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、新しいハンギングシステム「tac-luc(タックラック)」を発表・展示を行う。
キャンピングカー製造販売のダイレクトカーズが、1月30日から幕張メッセで開催される「ジャパンキャンピングカーショー2026」において、ダイハツ『ハイゼットトラック』をベースとした新型キャンピングカー「PLAT(プラット)」を世界初公開し、同日より販売を開始する。
三菱は“デリカ祭り”と称して「東京オートサロン2026」を大いに盛り上げた。ブースには大きく2つのライン、「アルティメット」と「キャンプ」があり、それぞれのコンセプトに合わせて人気の新型『デリカD:5』と新型『デリカミニ』をカスタマイズしたクルマ達が並んだ。
トヨタ・アストラ・モーター(TAM)は、インドネシアで小型SUV『ライズ』の改良新型を発売した。日本にない「GRスポーツ」が設定されている。改良新型は、「モビリティ・フォー・オール」のビジョンに沿って改良を施し、コンパクトSUVクラスでの競争力を維持する。
ボルボ・カー・ジャパンは、小型電動SUV『EX30』シリーズ初となる特別仕様車「EX30 Plus Single Motor Selection」を発売した。価格は499万円だ。
メルセデスベンツのミッドサイズ次世代サルーン、『Eクラス』電気バージョンの最新プロトタイプをカメラが捉えた。
シボレーは、2026年の米国建国250周年を記念した特別仕様車「スターズ&スティール・コレクション」を米国で発表した。