自動車 ニューモデルニュース記事一覧(122 ページ目)
三菱の新型SUV『デスティネーター』、インドネシアでカー・オブ・ザ・イヤー2025に輝く
三菱自動車は12月19日、SUV『デスティネーター』が、インドネシア自動車ジャーナリストフォーラムが主催するFORWOTカー・オブ・ザ・イヤー2025の最高賞「Best of The Best」、内燃機関車部門の賞「The Best Internal Combustion Engine (ICE)」をダブル受賞したと発表した。
ベントレーのコンパクト電気SUV、ついにカイエン風インテリアが判明!
ベントレーが開発を進める新型コンパクト電気SUVの最新プロトタイプを捉えるとともに、そのコックピットを激写した。
【VW ID.4 4000km試乗】華に欠けるが「穴場的モデル」、価格性能比ではライバル優勢か[後編]
フォルクスワーゲン(VW)の全長4.6m級ミッドサイズクロスオーバーBEV(バッテリー式電気自動車)『ID.4』の4000kmロードテスト。前編『「VWらしさ爆裂」さすがの長距離性能、BEVとしての魅力は』ではシャシーと先進装備について触れた。
「5速MTを残すのは漢」新型スズキ『ワゴンR』に反響続々! デザイン統一にも「思い切ったな」
スズキは、軽乗用車『ワゴンR』を一部仕様変更して、12月15日より発売した。外観デザインを「カスタムZ」をベースとしたデザインに集約したことに関して、SNSでは「スズキ思い切ったな」「5速MTは残すのに漢を感じる」など、注目を集めている。
『頭文字D』『MFゴースト』『昴と彗星』が東京オートサロン2026に集結、AE86・BRZ・86を展示予定
漫画家しげの秀一氏の代表作『頭文字D』『MFゴースト』『昴と彗星』の3作品が、2026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に史上初めて同時出展することが明らかになった。
【プジョー 2008 新型試乗】サイズ、安全支援、装備の充実度もレベルが高い…島崎七生人
プジョー『2008』の現行世代が導入されたのは2020年9月。その後2022年に1.5リットルのディーゼルターボを設定、2023年にはICE車のフェイスリフトが実施され、ライオンのかぎ爪を模したデイタイムランニングライトを新採用するなどした。
メルセデスベンツの最上位SUV『GLS』に「Night Edition」、23インチAMGホイール標準装備…1534万円
メルセデスベンツ日本は12月16日、最上位SUV『GLS』に「GLS 450 d 4MATIC Night Edition (ISG)」を追加し、全国の正規販売店ネットワークを通じて発売した。価格は1534万円だ。
「着物グリルすこ」日産『セレナ』の新デザインがSNSで話題沸騰「ミニバン業界が熱い」
日産自動車は12月18日、ミニバン『セレナ』をマイナーチェンジし、2026年2月中旬より発売すると発表した。価格は278万5200円からとなる。SNSでは、「着物グリルすこ」「ミニバン業界が熱い」など話題になっている。
オフじゃない“街仕様”ジムニーシエラ完成! 外装も音もヘビー級の唯一無二カスタム[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドエボリューション・ログオン 前編
ジムニーシエラの内外装をヘビーにカスタムしたヒロさん。足まわりや外装パーツにもかなりこだわった仕様が完成。同時にオーディオへの力の入れ方もヘビー。千葉県のサウンドエボリューション・ログオンでデザイン性豊かなラゲッジインストールを実施した。
マツダ『CX-3』終焉は近い? ガソリンとディーゼル2種に集約、SNSではさまざまな考察飛び交う
マツダは12月11日、コンパクトSUV『CX-3』の機種体系を変更し12月下旬に販売する。SNSでは、「デザインはずっと好き」「終焉めちゃくちゃ近いな…」など話題となっている。
