スズキは11月4日、イタリア・ミラノで開幕した「EICMA2025(ミラノショー)」でミドルクラスの新型クロスオーバー『SV-7GX』を世界初公開した。645cc Vツインエンジンを搭載する『SV650』をベースに、ツーリング性能を高めた新規車種となる。
スズキは11月4日、スポーツツアラーの大型二輪車『GSX-S1000GT』のカラーリングを変更して、 11月11日より発売すると発表した。
スズキは11月4日、ストリートバイクの大型二輪車『GSX-S1000』のカラーリングを変更して、 11月11日より発売すると発表した。
OpenStreetと岡運輸機工は10月30日、業務提携を結び、国内最大級のシェアサイクルプラットフォーム「HELLO CYCLING」に電動アシスト自転車200台を導入したと発表した。
カスタムジャパンは総代理店として、ASMAX(アズマックス)とEVA RACING(エヴァレーシング)のコラボレーションによる次世代スマートIoTヘルメットインカム「EVA R モデル」の販売を11月1日より開始した。
本田技研工業の三部敏弘社長は、冒頭「ホンダは夢を本気でカタチにしてきた会社です」と、自信たっぷりにホンダイズムを覗かせる先制パンチ。0(ゼロ)シリーズ3台のプロトタイプを前に、その特徴を素描してみせた。
「ジャパンモビリティショー2025」のカワサキブースで目を疑った。ステージ上、ど真ん中にあるのは、1966年(昭和41年)の『650-W1』だ!
2025年注目の一台が10月10日に発表されたホンダ『CB1000F』だ。1969年に登場した「ホンダドリーム CB750 FOUR」をルーツにもつ大型ロードスポーツモデルである。
本田技研工業は10月23日、大型バイクのホンダ『CB1000ホーネット』についてリコールを国土交通省に届け出た。
ブリヂストンは10月30日、モーターサイクル用プレミアムスポーツタイヤ「BATTLAX RACING STREET RS12」を2026年1月に欧米向け、2月に日本向けに発売すると発表した。