スズキは9月22日、製品などに使用するエンブレムのデザインを22年ぶりに刷新したと発表した。これに対しSNS上では「フラットなスズキもかっこいいやん」「時代はエンブレムもダイエットか…」など、さまざまな意見が飛び交い反響を呼んでいる。
セパレートハンドルとフルカウルを備える同じ250cc、2気筒モデルながら、スズキ『GSX250R』とヤマハ『YZF-R25』は、エンジンの特性も得意とするステージも異なっている。それぞれ、どんな使い方にマッチしているのだろう。
長野県長野市の有限会社B・Dが運営するバイカーズ・ドリームは9月27日、インディアンモーターサイクル取扱店「バイカーズ・ドリーム インディアンモーターサイクル」をリニューアルし、新店舗「インディアンモーターサイクル長野」としてオープンする。
スズキは9月22日、製品などに使用するエンブレムのデザインを22年ぶりに刷新したと発表した。
ヤマハ発動機は台湾で、電池交換式の新型電動スクーター『CUXiE』を正式発表し、9月4日より台湾全土のヤマハ「EV電動車専門店」で販売を開始した。
ホンダの欧州部門が9月16日、同社初となるフルサイズの電動バイク『WN7』を正式発表した。このニュースにSNSでは、「本気の電動二輪が出てきた」「車の充電器使えるのはいいね」などのコメントが寄せられ話題となっている。
ドゥカティジャパンは、MotoGP由来の高性能V4エンジンを搭載した新型スポーツクルーザー『XDIAVEL V4(Xディアベル V4)』を10月4日より発売すると発表した。
ヤマハは台湾において、『シグナス』シリーズの全面刷新モデルを正式発表した。新たに155ccの『シグナスXR』と125ccの『シグナスX』を旗艦スポーツスクーターとして投入する。
ホンダは9月19日、軽二輪スポーツモデル『CL250』の一部仕様変更を行うとともに、電子制御技術「Honda E-Clutch(Eクラッチ)」を搭載した「CL250 Eクラッチ」を設定し、10月24日に発売すると発表した。
スズキは欧州で、125ccスクーターの『アヴェニス125』と『バーグマンストリート125EX』に新しいカラーオプションを設定したと発表した。アヴェニス125には高級感のある「ブロンズ」カラーが登場し、「日本への導入が楽しみすぎる」などファンも注目している。