ハスクバーナは4月2日『スヴァルトピレン125』の価格を改定。新価格は2022年モデルが41万9000円(旧59万9000円)、2023年モデルが46万5000円(旧64万5000円)となる。
ヤマハ発動機は、扱いやすさと分かりやすさを特徴とする電動アシスト自転車「PAS SION-U(パス シオンユー)」の2025年モデルを5月9日に発売する。
ピアッジオグループジャパンは、ベスパのフラッグシップモデル「GTSシリーズ」に『GTS 300 Super』を追加し、4月3日より販売を開始した。
タイ・ホンダは4月3日、二輪車のホンダ『CBR250R』と『CBR125R』の灯火装置(前照灯)ついて、不灯のおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ヤマハ発動機販売は、直列4気筒エンジンを搭載したロードスポーツ『MT-10 ABS』の2025年モデルを発売すると発表した。上級モデルの「MT-10 SP ABS」が先行して5月16日に、スタンダードモデルが5月30日にそれぞれ販売を開始する。
BMWモトラッドは、新型エンデューロバイク『R12 G/S』を欧州で発表した。新モデルは、1980年に登場したBMW『R80 G/S』を踏襲したものとなる。SNS上では「マジでストライク」、「ガッツリオフ車性能ありそうで気になりすぎる」と話題を呼んでいる。
台湾発のバーチャルサイクリングアプリ「WhiizU」は、4月19日と20日に東京ビッグサイトで開催される「CYCLE MODE TOKYO 2025」に2年連続で出展する。
さいたま市、OpenStreet、モビリティプラットフォームは、「シェア型マルチモビリティの事業の本格実施に関する基本協定」を締結した。
ヤマハ発動機は、「大自然の冒険テーマパーク ネスタリゾート神戸」とスポンサー契約を締結。4月26日に、ネスタリゾート神戸内にて、ヤマハがスポンサードする新アクティビティエリア「チャーリーズ・マウンテン」がオープンする。
KTMとハスクバーナは、両ブランドが販売する125ccシリーズの価格を大幅に値下げし販売する。対象となるのは2022~2023年モデルのKTM『125 DUKE』と『RC125、ハスクバーナ『スヴァルトピレン125』。