ドゥカティが創立100周年を記念して、7月3~5日にイタリアのミサノ・ワールド・サーキットで「World Ducati Week 2026」を開催。マルク・マルケスら豪華ライダーが参戦するレース、限定モデルの展示、ライディング体験、ビーチパーティー、ナイトショーなど多彩なプログラムが用意される。
オーラルケアや健康食品などで知られる「サンスター」が開発した環境負荷低減型ブレーキディスクとパッドが、「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦する「チームスズキCNチャレンジ」に3年連続で採用となる。
ヨシムラは「鈴鹿8耐」開催直前となる6月28日に、新東名高速道路のNEOPASA清水(ぷらっとパーク)で「第64回ツーリングブレイクタイム 鈴鹿8耐直前スペシャル」を開催すると発表した。
ドゥカティ『デスモ 450 MX Factory』など3台の日本初公開モデルが披露されたブランド体験型イベント「DUCATI DAY 2026」が、6月6日に鈴鹿サーキット交通教育センター(三重県鈴鹿市)で開催され、753名が来場した。
ロイヤルエンフィールドの日本正規代理店「ロイヤルエンフィールドジャパン」(総輸入発売元:ピーシーアイ)は6月12日、全国4エリアを巡る「ロイヤルエンフィールド試乗キャラバン」の開催を発表した。
ヤマハ発動機は6月26日、横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab」(通称:リジェラボ)で、新イベントシリーズ「PLAYERS for REGENERATION」の第1弾を開催する。
ヤマハ発動機は、若年層に向けた新たな企業映像シリーズを企画し、その第1作「本気で、遊ぼう。」を6月12日に公開した。
スズキは、7月3日から始まる「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)に合わせ、世界で活躍するスズキの陸上部「スズキアスリートクラブ」とコラボレーションしたコラボボトルを数量限定で発売する。
スズキは、8月2日に開催される恒例のスズキ『ハヤブサ』オーナーイベント「第16回 隼駅まつり」のオリジナルグッズを発表した。6月22日までの期間、事前販売を受け付けている。
インドの自動車市場でトップシェアのスズキの社員食堂に提供していたカレーが、日本航空(JAL)の国際線機内食にも採用されたという。