試乗記 輸入車ニュース記事一覧(76 ページ目)
【プジョー 208 新型試乗】アンチ・ゴーカート・フィーリングの気持ち良さ…南陽一浩
◆個性的だけど調律と抑制の効いたエクステリア
◆物足りないとは思わせない1.2リットルターボ
◆アンチ・ゴーカート・フィーリング
【ベントレー コンチネンタルGT V8 新型試乗】気筒数が示すのはヒエラルキーではない…九島辰也
◆V8国内設定までに3年かかったが…
◆W12とV8の間にヒエラルキーはない
◆運転するのが楽しくなる味付けが散りばめられたV8
【プジョー 2008 海外試乗】Bセグ離れした落ち着きと豪快さ、その走りにキュンと来る…南陽一浩
◆売れ筋のBセグSUV、だがひとクセもふたクセも
◆筋肉質な外観と質感の高い内装
◆Bセグ離れした落ち着きと豪快さ、動的質感にキュンと来る
【ジープ ラングラー 新型試乗】期待を裏切りまくるアンバランスがたまらない…岩貞るみこ
運転席に座って前を見ると、フロントウィンドーはすごい横長比率。ゆえにこんなに背が高いクルマのくせに、印象は“広い”というよりむしろ“狭い”。期待を裏切りまくるアンバランスが好奇心をそそるったらないのである。
【VW T-Roc 新型試乗】これぞVWが作りたかった「現代の国民車」…中村孝仁
◆VWらしい質実剛健で使い勝手の良いSUV
◆T-Rocはまさに現代のファミリーカー
◆2つの「泣き所」
【ボルボ XC40 リチャージ 新型試乗】最新PHEVが描く、電動化の新たなバランス…南陽一浩
2020年までにラインナップ全車種の電化を掲げたボルボが、エントリーモデルである『XC40』に新たにPHEVモデル、「XC40リチャージ・プラグイン・ハイブリッドT5」を登場させた。
【フィアット 500Xスポーツ 新型試乗】SUVであることを5分で忘れさせる…九島辰也
◆背の高いSUVであることなど、5分で忘れてしまう
◆コーナリングでもクルリと向きを変えてくれる
◆クロスはアウトドア、スポーツは文字通りスポーツ走行向け
【プジョー 208 新型試乗】「Bセグメントの完成形」と言っても過言ではない…中村孝仁
このところ、Bセグメントのクルマに乗ることが多い。トヨタ『ヤリス』、ホンダ『フィット』、『マツダ2』等々。他にVW『ポロ』なんかもあったりして、主要なハッチバック車が目白押しである。
【トヨタ スープラ 新型試乗】わずか1年で47psアップ、その完成度は圧倒的に高まった…大谷達也
◆初期型が340psに抑えざるを得なかった理由
◆ボディ、足回り、ステアリングの感触…すべてが生まれ変わった
◆最新のスープラRZは“ビンテージもの”といっても過言ではない
【アウディ A7スポーツバック 新型試乗】高速でこそ輝くディーゼルの魅力…内田俊一
アウディ『A7スポーツバック』に2リットルディーゼルエンジンを搭載した『A7スポーツバック 40TDIクワトロ』が追加された。4ドアながらクーペライクなボディーのこのA7スポーツバックに果たしてディーゼルが必要なのか。400kmほど走らせてレポートする。
