試乗記 輸入車ニュース記事一覧(249 ページ目)
【フォード フィエスタ 試乗】ワインディングも安心な動力性能と抜群のシート…津々見友彦
久方ぶりに日本へ再導入されたのがフォードのエントリーモデル、『フィエスタ』だ。一昨年にマイナーチェンジされ、「キネティック(躍動的)デザイン」と呼ばれる独特のアグレッシブでお洒落なスタイリングとなり、魅力度一杯な5ドアハッチ。とにかく、カッコイイ。
【フォードフィエスタ試乗】3気筒であることを感じさせない高性能エンジン…諸星陽一
フォードの主力コンパクトである『フィエスタ』がフルモデルチェンジし6代目となった。新しいフィエスタはヨーロッパ中心のモデルを脱却し、真の意味でのグローバルカーを目指している。
【VW ゴルフ トレンドライン 試乗】“素のモデル”だからこそ分かる真の実力…島崎七生人
トリビアだが、フロントナンバープレート下のレーダーセンサー部が見かけ上、角型の平面シールドに変わった(当初は半球形のレンズが見えていた)のが、『ゴルフ』最新モデルの証だ。
【フォード フィエスタ 試乗】世界基準かつマニアックなクルマの魅力…九島辰也
結論から言うと、フィエスタはかなりマニアックなクルマに仕上がっている。フォードブランドのBセグメント(コンパクトカー)というポジションもそうだし、997cc、3気筒という直噴式ターボユニットもそうだ。
【フォード フィエスタ 試乗】ヨーロッパでチューンされた足回りは秀逸…松下宏
フォードのフィエスタは日本では存在感の薄いクルマでしかないが、世界的に見ればクラスナンバー1で、総合でも車名別世界6位の売れ行きを示すコンパクトカーである。
【フォード フィエスタ 試乗】コンパクトカー大国への宣戦布告…岩貞るみこ
1Lのコンパクトカー。こう聞いて、誰がこの走りを予想できるだろう?
【フォード フィエスタ 試乗】気迫満々の存在感と走り、ディスプレイも興味深い…島崎七生人
1976年の初代以来、歴代『フィエスタ』というとケレン味のないスタイルが“キャラ”だった。ところが最新のキネティック(動的な、躍動感ある)デザイン採用の新型は、小さいながらも気迫満々…といった印象。上級車の『フォーカス』に優るとも劣らない存在感だ。
【VW ゴルフ ヴァリアント 試乗】ライバル不在、ジャストサイズのペットフレンドリーワゴン…青山尚暉
VWの新型『ゴルフ ヴァリアント』はワゴンとしても本格的な一台だ。
【VW ゴルフ ヴァリアント 試乗】理想の輸入コンパクトワゴン…青山尚暉
輸入ワゴンであるようでないコンパクトワゴンが、輸入車初の日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したVW『ゴルフ』のワゴン版、「ヴァリアント」である。
【メルセデスベンツ CLA 試乗】デザイン優先の4ドアはパワートレーンの制御も進化…松下宏
メルセデスベンツのCLAクラスは、A/Bクラスのプラットホームを使って作られたモデルで、見るからにスタイリッシュなクーペ風のボディを持つ。
