試乗記 輸入車ニュース記事一覧(190 ページ目)
【ボルボ V40 限定車 試乗】走り屋仕様、超お買い得の「カーボン・エディション」…中村孝仁
かつてボルボは、ボーリングカーと揶揄されたことがある。ボーリングカーとは退屈なクルマという意味。走りが退屈だということであるが、今やそれは完全に過去のもの。きびきびとした走りはCセグメントFWD車の中でもベストな1台だ。
【ドゥカティ ムルティストラーダ1200S 動画試乗】完璧なまでに進化したスーパー多目的マシン…佐川健太郎
4つのカテゴリーの性能を1台に集約した「4バイクス・イン1」のコンセプトを掲げて『ムルティストラーダ1200』が登場したのは2010年。
【メルセデス C450 AMG 4マチック 試乗】バランス巧くまとめた高性能モデル…岡本幸一郎
まずはこの『C 450 AMG 4マチック』の位置づけについて理解しておく必要があるが、同モデルは通常の『Cクラス』とは差別化された、「メルセデスAMG」による新しいコンセプト「AMGスポーツモデル」のCクラス版であり、その第2弾となる。
【フィアット 500X 試乗】イタ車好きでなくとも納得の「ポップスタープラス」…青山尚暉
8年ぶりに東京モーターショー2015に復活出展したフィアット初のBセグメントコンパクトクロスオーバーSUVが『500X』だ。
【テスラ モデルS P85D 試乗】狂気のタイムマシン的加速力に“未来”が見えた…青山尚暉
ロバート・ゼメキス監督の映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2』はボクが大好きな映画だ。劇中に登場したタイムマシン、デロリアン『DMC-12改』を、アメリカのユニバーサルスタジオまで見に行き、写真を撮りまくった経験もある。
【ボルボ V60 クロスカントリー 試乗】意外なハンドリングマシンに仕上がった足回り…中村孝仁
『V40クロスカントリー』に続き、ボルボは『V60』にも『V60クロスカントリー』を設定した。XCで始まるモデルに対し、クロスカントリーと名付けられたモデルは、ワゴンをベースにして車高を上げたモデルと分けている。
【フィアット 500X 試乗】乗り心地&先進安全装備と価格のバランスで「プラス」を薦めたい…青山尚暉
とにもかくにも、輸入クロスオーバーSUVで286万2000円のスタートプライス、戦略的価格設定にはびっくりだ。
【ジャガー XE 試乗】ドイツ御三家と真っ向から戦える“真正”ジャガー…青山尚暉
ジャガー『XE』を、福島のワインディングロードを中心に試乗した。
最初にステアリングを握ったのはXE 2.5 ポートフォリオで、その直後に乗ったのがこのXEシリーズ最上級の3.0 Sである。
【MINI クラブマン 海外試乗】あえて大きくなった新型、しなやかで乗心地もイイ!…竹岡圭
「世界のMINIの主要マーケットの既存のユーザーからの声を反映して、サイズアップした」 なんて、ウソでしょ~っ? なんて思ったりもしましたが、乗ってみたらメチャクチャ イイクルマでした!
【アストンマーティン ラピードS 試乗】これがホントの4ドアスポーツカー…中村孝仁
アストンマーティンが『ラピード』を発表した時、そのライバルについて尋ねたことがある。勿論こちらはポルシェ『パナメーラ』を想定しての質問だったのだが、答えは思いがけないものだった。
