試乗記 輸入車ニュース記事一覧(189 ページ目)
【ホンダ NSX プロトタイプ 試乗】音で感じるGTスポーツの快感…諸星陽一
ホンダがメディア関係者を集めて行う「ホンダミーティング」にて、新型『NSX』に試乗する機会を得た。
【BMW 7シリーズ 試乗】紳士的な走りにうっとり、でもやっぱりちょっと大きい…岩貞るみこ
BMWのフラッグシップらしく、さまざまな革新的な装備が満載されている。さわらずともジェスチャーで音量調節などができたり、隣の車線を走っているクルマが寄ってきたら、少し避けてみたり。
【フィアット 500X 試乗】ルックスはイタリアらしいしっとりしなやか、走りは意外と"硬め"…岩貞るみこ
ただでさえ可愛い『500』。それがSUVの細マッチョになったのだから、女心に響かないわけがない。
【フォード フォーカス 試乗】ダウンサイジングでも溌剌さ健在…島崎七生人
溌剌としたクルマ、コチラの気持ちをいつの間にかシュッ! と目覚めさせてくれるようなクルマ。『フォーカス』に乗るといつもそんな思いを抱くのだが、大幅改良の入った最新型でもそれは変わらない。
【ルノー ルーテシアRS トロフィー 試乗】商売っ気抜きで作った超痛快ホットハッチ…中村孝仁
F1の方ではやれエンジンを供給するのしないの、チームを買収して再びF1に参戦するのしないの、いろいろ揉めているが、このメーカーはホットハッチを作らせたら、右に出る者がいないと思えるほど上手である。今回のモデルは「マジ」だ。
【フォード フォーカス 試乗】キレよく楽しく、家族思いな走りに…岩貞るみこ
名は体を表す。顔はクルマの性格を現す。しゅんっと精悍な顔になった『フォーカス』である。これで、よりスポーツ感を増幅させたことがうかがえる。
【スマート フォーツー 試乗】トレッド拡大で激変した乗り味…森口将之
走りはじめてまず感じたのは、乗り心地がしっとりしていたこと。これまでのスマート『フォーツー』は、短くて幅が狭くて背が高いボディをなんとか安定させようと、サスペンションを固めていた。それが新型では激変していた。
【BMW 7シリーズ 試乗】時代とともに変わる上質の意味、その最先端に乗る…中村孝仁
新しいBMW『7シリーズ』のキーワードはコンテンポラリー・ラグジュアリー。まあ要するに現代のラグジュアリーとでも言おうか。その意味は乗ってみると何となくわかる気がする。
【スマート フォーツー 試乗】“現実的”になった新型、キュートで未来的なキャラはどこへ…岩貞るみこ
おっさん臭い。キュートでかわいくて、未来的だった『スマート』はどこへ行ったのか。すっかり影を潜め、やけに現実的な顔つきになった新型である。
【テスラ モデルS P85D 試乗】バカバカしいほどの加速、一度乗ったら病みつきに…岩貞るみこ
電気モーターの加速で、やばいくらい楽しいテスラの『モデルS』に、もうひとつモーターがついた。デュアルモーターである。
