エコカーニュース記事一覧(54 ページ目)
1台限りのレクサス『RZ』、「ブルー・イン・グリーン エディション」米国発表…マイルス・デイビス生誕100周年記念
・レクサスとアーティストのレイヴェイが、マイルス・デイビス生誕100周年を記念した世界に1台だけのカスタムEV「ブルー・イン・グリーン エディション RZ」を発表した。
・車体は光の当たり方によって深いブルーからグリーンに変化する特別塗装を施し、ブレーキキャリパーや内装にトランペットを想起させる真鍮アクセントを採用している。
・レイヴェイによるマイルス・デイビスの名曲「ブルー・イン・グリーン」の新解釈バージョンがアマゾン・ミュージックで独占配信中。
スズキ、サブスク「スズキ定額マイカー5」開始…第1弾は『eビターラ』
スズキは、オンラインで契約し月々定額で新車に乗れるサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー5」を4月13日より開始した。
BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾、『i3』新型の量産を8月開始へ…独ミュンヘン工場
BMWは、ドイツ・ミュンヘン工場で新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾モデルとなるBMW『i3』新型の量産を8月に開始すると発表した。
いすゞ自動車、ホンダと共同開発の燃料電池トラックの市場投入を延期[新聞ウォッチ]
経営戦略の見直しなどで環境にやさしいとされるエコカーに逆風が吹き荒れているのは、電気自動車(EV)ばかりではないようだ。いすゞ自動車が、ホンダと共同開発していた燃料電池車(FCV)の大型トラックを市場投入する時期を当初予定の2027年からしばらく延期するという。
【ボルボ EX30 330km試乗】BEVは北国に不向き…ではなくなった! 雪道で分かったツインモーターAWDの威力
スバル「ソルテラ」、日産自動車「アリア」とお届けしてきたAWD(4輪駆動)のBEV(バッテリー式電気自動車)ロードテスト3連発。最後はボルボの小型クロスオーバー『EX30 Twin Motor』である。
WHILL Model R、熱海で免許不要の近距離モビリティを4月23日貸出開始
熱海観光局と熱海市観光協会は、WHILLの近距離モビリティ「WHILL(ウィル)」を活用した移動サービスを、4月23日から開始すると発表した。
介助者を電動でサポート、電動車いす「遊歩アシスト」をセリオが発売
セリオは、介助形電動車いす『遊歩アシスト』を発売したと発表した。
電動トゥクトゥク、「えもび」無償貸与…鎌倉市教育委員会とeMoBiが協定
eMoBiは、鎌倉市教育委員会と「電動モビリティの活用に関する連携協定」を締結した。
ブレイズ初の4輪モデル、特定小型原付「BLAZE e-CARGO」発売…54万7800円
・ブレイズの4輪モデル「BLAZE e-CARGO」を4月13日から販売する
・免許不要(16歳以上)で最高速度20km/h、積載量30kg
・航続距離は約50km(標準バッテリー1個)、追加で最大約100km
ベトナムVINGROUP、インド・マハラシュトラ州と提携…EVなど多分野で協力
ベトナム最大の民間財閥であるVINGROUPは、インドのマハラシュトラ州政府との間で覚書(MOU)を締結したと発表した。
