・ブレイズは5月22日~24日、名古屋の会場で電動モビリティを展示する
・2輪の「スマートEV 特定原付モデル」と4輪の「ブレイズ イーカーゴ」を出展する
・試乗は当日対応なし。試乗希望は後日本社で対応する
・ダイハツは「人とくるまのテクノロジー展2026」に横浜・名古屋で出展する
・BEV/HEVの電動化技術と「直流主体のマイクログリッドシステム」を展示する
・横浜は「e-SMART HYBRID」ユニットカットモデルを展示し、名古屋は現行モデルを展示する
ReAxel Technologies(リアクセル テクノロジーズ)は、使用済みEV・HEVモーターに含まれる希土類磁石を対象とした「PCRレアアースリサイクル受託試験サービス」を開始した。
STマイクロエレクトロニクス(以下ST)は、単一のデジタル製品で3軸センシングを実現する広帯域3軸振動センサ「IIS3DWBG1」を発表した。
・いすゞ自動車とUDトラックスが「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展。横浜会場は5月27日~29日、名古屋会場は6月17日~19日に開催される。
・BEVピックアップトラック「D-MAX EV」や2026年型クオン/ギガのパワートレイン、自動運転技術など計8項目を展示する。
・いすゞグループは中期経営計画「IX」のもと、自動運転・コネクテッド・カーボンニュートラルを新事業領域として推進している。
国内の新車販売に占める電気自動車(EV)の比率がわずか2~3%の足踏み状態では、商業施設などに設置しているEV充電器の稼働率も悪くなるのは至極当然のことだろう。
BASFは5月19日、「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展すると発表した。次世代モビリティに向けたパフォーマンスマテリアルズの包括的なポートフォリオを紹介する。
・スズキは「人とくるまのテクノロジー展2026」に横浜・名古屋・オンラインで出展する
・CO2回収装置付き「スーパーキャリイ」でカーボンネガティブに挑戦する
・船外機向け低温・耐熱アルマイト処理で塗装工程比CO2排出を約68%削減する
クラレは、5月27日からパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」およびオンライン展に出展すると発表した。
ステランティスと浙江リープモーター・テクノロジー(以下、リープモーター)は、両社の戦略的提携をさらに深化・拡大する意向を発表した。