エコカーニュース記事一覧(2,685 ページ目)
【マツダ デミオSKYACTIV 発表】圧縮比14で走る領域はホントにあるの?
エンジンを知っている人ほど驚く、14というマツダ「SKYACTIV-G」エンジンの高圧縮比だが、同時にSKYACTIV-Gにはミラーサイクルも採用されている。
クレハと伊藤忠、リチウムイオン電池事業の合弁会社を設立
クレハと伊藤忠商事は6月10日、リチウムイオン電池用負極材の販売、関連製造子会社の統括、リチウムイオン電池用バインダーの販売をてがける合弁会社「クレハ・バッテリー・マテリアルズ・ジャパン」を設立したと発表した。
【実燃費対決】欧州ホットハッチバトル…35周年の ゴルフGTI はどうだ!?
ケータイ燃費管理サイト『e燃費』に投稿された最新の実燃費ランキングをチェック! 今回は、フォルクスワーゲン『ゴルフGTI』のデビュー35周年にちなんで、欧州ホットハッチにフォーカス。
【ポロ、フィアット500、ゴルフ】燃費ベスト輸入車、支払い総額を比較する
「e燃費アワード2010-2011」で輸入車部門トップ3となったVWポロ、フィアット500、VWゴルフ。それぞれの見積もりを比較し、燃費、車両価格、装備の違いからお買い得度を検証する。
三菱がPHV攻勢?!…次期 RVR と アウトランダー に設定か
現在、EVの『i-MiEV』を販売中の三菱自動車。同社が2012年以降、相次いでプラグインハイブリッド車(PHV)の市販を計画しているようだ。
マン島電動バイクレースでチームプロッツァが5位入賞
英国マン島で9日、伝統のモーターサイクルレース、TTレースの“ゼロエミッション”カテゴリーである「TTゼロ」レースが開催され、日本チームとして唯一の、そして初参加のチームプロッツァ「TT零-11」(プロスタッフ後援)が5位完走で入賞を果たした。
【マツダ デミオSKYACTIV 発表】CVT制御をエンジンECUが肩代わり
マツダ『デミオ』改良新型には5速MTとCVT、そして4速ATの3種類のトランスミッションが用意されているが、「13-SKYACTIV」に設定されているのはCVTのみ。
【マツダ デミオSKYACTIV 発表】バルブの形状にもこだわり
マツダが「SKYACTIV G」技術を採用した初めての量産エンジンとなる「P3-VPS」型。改良型『デミオ』がハイブリッド並みの30km/リットル(10・15モード燃費)を達成できたのは、SKYACTIV Gの採用技術だけによるものではない。
【マツダ デミオSKYACTIV 発表】EGRクーラーでノッキング対策
以前マツダが開催した「SKYACTIV G」エンジンの技術説明会では、14という高圧縮比を実現するための採用技術には、キャビティ付きピストンやマルチホールインジェクター、それに4-2-1レイアウトのエキゾーストマニホールドの、3つが挙げられていた。
BMW 1シリーズ 新型にエコ仕様…26.3km/リットル
BMWが、5日に発表した新型『1シリーズ』。同車には遅れて、クラス最高レベルの環境性能を備えたグレードが登場する。
