◆モーターのパワーやバッテリー容量は従来通り
◆低転がり抵抗タイヤの採用と空調制御の最適化
◆0-100km/h加速は8.1秒
◆最新の「i-Cockpit」を採用
◆スズキのSUVの伝統が反映されたエクステリア
◆48Vのマイルドハイブリッドテクノロジー
◆クラス最軽量のSUVの1台に
◆最大9インチのタッチパネルディスプレイ
ポルシェは、エントリー・クロスオーバーSUV『マカン』次世代型、及びフルエレクトリック『マカンEV』(仮称)を開発しているが、その最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
11月25日、日本自動車輸入組合(JAIA)が、国内で手に入る主な電動車の試乗会を開催した。参加したメーカー・ブランドは合計10社。試乗車両は21台(展示のみ1台)。国内メディアや関係者にEVを身近に感じてもらうために用意された。
◆ポールスター5は高性能な4ドアGTクーペEVに
◆コンセプトカーのプリセプトの市販バージョンに位置付け
◆大容量のバッテリーパックを搭載
◆グーグルとAndroid搭載インフォテイメントを共同開発
ルノーグループ(Renault Group)は11月23日、電気モーターの有望な分野で独自技術を開発したフランスのワイロット社の21%の株式を取得した、と発表した。これにより、両社の戦略的パートナーシップを強化する。
◆GTXはEVの「GTI」に位置付け
◆0-100km/h加速は6.3秒
◆1回の充電での航続は最大490km
◆専用デザインのバンパーを採用
◆南半球のニュージーランドでの8月の耐寒テストが開発期間を短縮
◆1回の充電での航続は最大483km
◆縦長LEDライトや33インチの大型スクリーン採用
GMは11月22日、EVテクノロジーを船舶の分野に拡大することを目的に、Pure Watercraft社の25%の株式を取得した、と発表した。
三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、北海道内でコープさっぽろが電気小型トラック『eキャンター』を用いた配送業務の初の実証を2022年に実施すると発表した。