エコカーニュース記事一覧(1,176 ページ目)
【トヨタ クラウン 新型】大きくなった車体サイズと後輪操舵での小回り
7月15日に世界初公開された次期トヨタ『クラウン』。今秋に第一弾として発売される「クロスオーバー」のボディサイズは全長4930×全幅1840×全高1540mmと、現行モデルに対してそれぞれ20mm、40mm、85mm大きい。一方でホイールベースは2850mmと、現行モデル比マイナス70mm。
上海汽車Maxusから、アルファード競合のEVミニバン『MIFA 9』発売
中国最大の自動車メーカーである上海汽車傘下のMaxusから、高級EVミニバン『Mifa 9』が発売された。価格帯は26万9900~37万9900元(約554万~800万円)。
メルセデスベンツ GLC 新型、電動化を進めた2世代目…受注を欧州で開始
◆内燃エンジン搭載車はすべて48Vマイルドハイブリッドに
◆メルセデスベンツの新しいデザイン言語
◆「MBUX」インフォテインメントシステムの最新版を採用
EVはボトル入りケチャップ? 納期は?…メルセデス・ベンツ日本社長
メルセデス・ベンツ日本は『EQB』を発表するにあたり一部メディアに対し質疑応答を実施。そこでは、メルセデスベンツの日本に対する電動化戦略や、現在の納期問題まで幅広く語られた。
ヒョンデ、高性能な燃料電池クーペ提案…680馬力ツインモーター搭載
ヒョンデ(現代自動車)は7月15日、韓国で開催した「N Day 2022」において、高性能な「N」ブランドのコンセプトEV、『Nビジョン74』を発表した。
【フィアット 500e 新型試乗】お利口なお姉さんキャラになっちゃって…岩貞るみこ
今回のワンポイント確認は、ちっちゃくて守りたくなる愛されキャラの“チンク”が、お利口なお姉さんキャラの電気自動車(以下EV)になっちゃって大丈夫なのか、である。
【トヨタ クラウン 新型】デュアルブーストハイブリッド採用…期待
最初に発売されるクロスオーバーモデルのパワートレインは、2.5リットル自然吸気+3モーター(「THSII」の2基+リアアクスルモーター1基)のシリーズパラレル型と、2.4リットルターボ+2モーター(前モーター1基+リアアクスルモーター1基)のパラレル型の2種類。
ヒョンデの流線形EVを585馬力に強化、高性能な「N」ブランドが提案
ヒョンデ(現代自動車)は7月15日、韓国で開催した「N Day 2022」において、高性能な「N」ブランドのコンセプトEV、『RN22e』を発表した。
【日産 サクラ 買いました 1】納期は秋頃、でも購入を後押しした2つの理由
◆EV購入を後押しした2つの理由
◆駐車スペースで限定される車種
◆5月末の契約で納期は秋ごろ
【メルセデスベンツ EQB】日本のEV市場に可能性---普及は使命
メルセデス・ベンツ日本はEQシリーズ第3弾、『EQB』を発表。スクエアなSUVスタイルと電気自動車としては珍しい3列シートが特徴である。
