glafitは、持続可能な里地里山再生に向けた次世代モビリティ活用の実証で、兵庫県・神戸市と連携協定を締結したと発表した。
・スペインのマルトレル工場でCUPRA RavalとID. ポロの生産を開始。
・電動都市型「Electric Urban Car Family」は3ブランド4モデルを展開する
・SEAT & CUPRAは2026年から100%電気自動車の生産を計画する
世界約30カ国で電動モビリティシェアサービスを展開するLimeは、アジア初導入となる電動アシスト自転車「LimeBike(ライムバイク)」の日本でのサービスを開始した。
クロスボーダーカルチャーは、同社初となる免許不要の自転車型特定小型原動機付自転車「LIBEROTA E-LIBER 01」を発売した。
パナソニック サイクルテックは、折りたたみ電動アシスト自転車「オフタイム」の2026年モデルを発売する。メーカー希望小売価格は17万円だ。
ロールス・ロイス・モーター・カーズは6月2日、電動スーパー・クーペ『スペクター』の改良モデル『スペクター・シリーズII』および『ブラック・バッジ・スペクター・シリーズII』を発表した。
ダイハツが、かつて販売していたSUV、『ラガー』の復活プロジェクトを進めており、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋と予想される。価格は170万円から230万円ていどか。
日置電機(HIOKI)は、EVバッテリーのセル、モジュール、パックの生産ライン向けに「DC耐電圧絶縁抵抗試験器 ST5680A」を発売すると発表した。
中部精機と名古屋大学発スタートアップとしてEV充電ソリューションを展開するリンクT&Bは、車両認証モジュールを搭載したポータブルEV急速充電器(可搬型EV充電器)の商用化に向け、中部精機本社で実証を開始したと発表した。
さいたま市は、市民や事業者の電気自動車(EV)等への転換を促すため、「電気自動車等普及促進対策補助金」を実施する。6月1日から申請の受付を開始し、予算がなくなり次第、受付は終了となる。