エコカー EVニュース記事一覧(2,003 ページ目)
【トヨタ プリウスPHV】エネルギーと充電時間のマネジメント能力が問われる…西村直人
トヨタ『プリウスPHV』に自宅への充電設備が必須だとした理由は、ただひとつ。一般的なHVのおよそ10倍の距離が望めるEV走行モードを余すところなく使い切るには、ドライバーが自宅に戻っている時間内に充電することが好ましいからだ。
テスラの新型EV、モデルS …ダッシュボードに巨大スクリーンモニター
米国のEVベンチャー、テスラモーターズが22日、米国での一般向け納車を開始する新型EV、『モデルS』。そのモデルSの特徴装備のひとつ、巨大なスクリーンモニターの画像が公開された。
EV意識の変化を見る…『EVレポート』第3弾 特典セミナーも
株式会社イードは、電気自動車(EV)に関する意識調査をまとめた『EV Report Vol.3』を発行した。第3弾となる今回は、EVから住宅への電力供給システムやエネルギーについての意識の変化など、東日本大震災以降に注目されている話題を盛り込んだ。
テスラ新型EV、モデルS…換算燃費は37.8km/リットル
米国のEVベンチャー、テスラモーターズが22日から、米国での納車を開始する新型EV、『モデルS』。同車の環境性能を示すデータが公表された。
EV意識の変化を見る…『EVレポート』第3弾 特典セミナーも
株式会社イードは、電気自動車(EV)に関する意識調査をまとめた『EV Report Vol.3』を発行した。第3弾となる今回は、EVから住宅への電力供給システムやエネルギーについての意識の変化など、東日本大震災以降に注目されている話題を盛り込んだ。
ホンダ伊東社長、フィットEV「車としての進化が一番のアピールポイント」
ホンダの伊東孝紳社長は20日、都内にある本社で一部報道陣と懇談し、今夏発売予定の『フィットEV』について、「車としての進化を一番のアピールポイントにしたい」との考えを示した。
日産リーフ、米国販売倍増を計画か…年間2万台が目標
日産自動車が2010年末、日米市場へ投入した新型EV、リーフ。発売から2年が経過する2012年度(2012年4月から2013年3月)、日産がリーフの米国販売を倍増させる計画を描いていることが判明した。
【トヨタ プリウスPHV】充電設備の存在意義がEVと違う…西村直人
2012年1月30日の発売以降、すでに5800台を売り上げた『プリウスPHV』(5月末時点)。純粋に考えて1450台/月というペースだ。
JFE、EV用急速充電器をコスモGSに導入
JFEエンジニアリングとコスモ石油は20日、コスモ石油のガソリンスタンド(GS)にJFEエンジニアリングが開発した電気自動車(EV)用の蓄電池搭載型急速充電器「ラピダス」と太陽光発電設備(PV)を設置し、EV時代に対応するGSの実証事業を行うと発表した。
【インタビュー】全方位で電動化、EVは電池リースでメリットを…メルセデス・ベンツ
メルセデス・ベンツ日本は、小型車スマート『フォーツー』の電気自動車(EV)モデル『フォーツー エレクトリックドライブ』の予約受付を開始した。ダイムラーはこのEVの導入にあたり日本国内でも実証実験を実施するなど、車両の電動化に向けた世界的な取組みを行っている。
