・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩な機能を標準装備し、3年間の無償メインテナンス「MINI TLC.」も付帯。
Hyundai Motor Company(ヒョンデ)は、世界的なデザインアワード「レッド・ドット・デザイン賞:Design Concept 2026」で、3つのコンセプト作品が受賞したと発表した。
スポーツカーの水準器「ポルシェ911」に、新たなバリエーションの「GT3 S/C」が登場。サーキット直系の走りとオープンエアの爽快感は、私たちにどんな体験をもたらしてくれるのか? ポルシェのおひざ元である、ドイツのワインディングロードで確かめた。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、7月15日から17日に東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」(主催:一般社団法人日本能率協会)にブースを初出展する。
日産自動車は7月9日、新型SUV『テクトン』をインドでワールドプレミアした。大型SUV『パトロール』から着想を得たデザインや最新の装備は日本のファンにも注目され、SNSでは「テクトンキターーーーーー」「普通によくね?」など、話題になっている。
データシステムが販売中のTV-KITに、新型・日産『キックス』の適合が追加された。TV-KIT「NTV448」(切り替えタイプ)と「NTV448B-D」(ビルトインタイプ)で適合を確認。税込み価格はいずれも2万1780円。
スズキは7月9日、4車種50万台の原動機(クランクプーリボルト)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ABBは、7月15~17日まで東京ビッグサイトで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」に出展する。ブース位置は西2ホール 2-W22だ。
OKIエンジニアリングは、7月15~17日の3日間、東京ビッグサイト西展示棟で開催される「TECHNO-FRONTIER 2026」に出展する。
東陽テクニカは、7月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイト 西1~3ホールで開催される「TECHNO-FRONTIER 2026(テクノフロンティア2026)」に出展する。