トヨタ自動車は、2025年2月16日に施行された新制度を活用し、米国工場で生産したピックアップトラック『タンドラ』とSUV『ハイランダー』を日本国内に導入。4月2日より販売を開始した。
スバル・オブ・アメリカは、「ウィルダネス」バッジを冠したモデルとして史上最高の燃費効率を誇る『フォレスター ウィルダネス ハイブリッド』を発表した。SNSでは「いいねー」「痺れた~」などのコメントが寄せられ、ファンの注目を集めている。
タナベが販売中の車高調最高峰モデル「サステックプロZT40」とエントリーモデル「サステックプロCR」に、マイナーチェンジ後のトヨタ『アクア』(MXPK11 2025年9月~)の適合が追加された。税込み価格はそれぞれ21万100円・11万1100円。
サブスクリプションサービス「KINTO」は、4月1日よりトヨタ『RAV4 PHEV』とトヨタ『bZ4Xツーリング』の取り扱いを開始した。RAV4 PHEVは月額6万1270円から、bZ4Xツーリングが月額7万7440円(いずれも税込み)から利用できる。
BMWは、『iX3ロングホイールベース』を北京モーターショー2026で世界初公開する。プロトタイプの写真を公開した。
瀬戸大橋総合開発は、与島パーキングエリア内「見どころエリア」のネーミング募集において、最優秀賞をはじめとする採用ネーミングを決定したと発表した。
BYDの日本法人BYD Auto Japanの正規ディーラー、株式会社アドバンスは、4月3日(金)に埼玉県内4店舗目となる「BYD AUTO 川越」をオープンする。
タクシーアプリ「S.RIDE」は、4月3~5日に横浜・みなとみらい地区で開催される音楽・エンタメ「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026」に合わせ、自動運転とイマーシブ技術を組み合わせた次世代の車内エンタテインメント体験を提供する車両の運行実証を行う。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、トヨタ『ハイエース』搭載のトヨタ純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。自車位置表示機能により2種類の「TV切替」タイプで販売される。
名古屋鉄道は、アイシンが開発した音声認識アプリ「YYSystem」を活用し、駅係員の音声放送をリアルタイムで文字起こし・多言語翻訳するお客さま案内の実証実験を4月3日から名鉄名古屋駅で開始する。