2025年の国内新車販売台数が456万5777台で、6年連続で500万台割れとなったことは、新年早々、小欄でも取り上げたが、マイカーなど新車を購入して初登録後の経過年数を示す、いわゆる「車齢」の“高齢化”も進んでいるという。
JR東日本と日本航空(JAL)は、JR東日本グループの列車荷物輸送サービス「はこビュン」とJALグループの国際線航空貨物輸送を組み合わせた新輸送サービス「JAL de はこビュン」の販売を1月13日に開始する。
ジゴワッツは1月10日、日本全国の戸建住宅を対象に通信機能付きEV用普通充電器「Nadiya」を本体価格と標準工事費込みで25万円(税抜き)で設置できる新プランを開始したと発表した。
TOYO TIREは1月8日、国際的な環境情報の調査・開示を行う非営利団体CDPより、気候変動分野において最高評価であるAリストに初めて選定されたと発表した。
オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)が『東京オートサロン2026』に出展。洗車は美観維持だけが目的ではなく、定期的な洗車が安全・安心なカーライフに直結していることを強く呼びかけた。
全国軽自動車協会連合会は1月8日、2025年12月の軽四輪車通称名別新車販売を速報した。それによると、2025年通年の軽自動車(乗用)販売台数ランキングの1位はホンダ『N-BOX』だった。N-BOXは2015年以来、11年間首位を維持している。
ジーライオングループ傘下のアフターパーツメーカー、トラストと、京都・丹後の絹織物の伝統技術を受け継ぐ宮真が、異業種コラボレーションによるオリジナル雑貨シリーズを共同開発した。
イタリアの高級素材ブランド「ALCANTARA(アルカンターラ)」は、CES 2026のTCL NXTHOMEブースにパートナーとして参画したと発表した。
クボタグループは、1月6日から9日まで米国ネバダ州ラスベガスで開催された世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2026」に出展した。クボタのCES出展は3回目。
アウディ ジャパンと正規販売店契約を結ぶ新潟自動車産業は、アウディ認定中古車を取り扱う「Audi Approved Automobile 上越」を新規オープンし、1月10日より営業を開始した。