コンチネンタルタイヤは日本専用の軽自動車向けタイヤを開発し、東京オートサロン2026に初単独出展。高性能な付加価値で国内シェア拡大を目指す方針を明確に示した。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は「収納アイテム特集」の第2弾をお届けする。ちょっとした買い物に出たときに、レジ袋やエコバッグが車内で転がって荷物が散乱…、こんな経験をしたことはないだろうか。
富士山花火実行委員会は、「富士山花火vsスピードウェイ2026」を4月11日に富士スピードウェイで開催すると発表。チケットの一般販売を1月11日10時から公式サイトで開始した。
トヨタ『アルテッツァ』の国内デビューは1998年10月のこと。翌1999年には欧州、北米向けにレクサスから『IS』として登場。ISが全車6気筒エンジンを搭載したのに対して、国内のアルテッツァには6気筒エンジン1機種と4気筒エンジンが設定されたのが特徴だった。
無限ブランドを展開するM-TECは、1月9日に開幕した「東京オートサロン2026」に、新型ホンダ『プレリュード』をベースに無限パーツを装着した「MUGEN PRELUDE」を展示した。
メッキを捨て、シンプルを極める。モデリスタ(株式会社トヨタカスタマイジング&ディベロップメント)が東京オートサロン2026で披露したアルファードとレクサスESの2台は、従来のカスタマイズカーとは異なるデザインコンセプトが特徴的だった。
カストロールが進める再精製ベースオイル(RRBO)が欧州で拡大中。廃油から高品質なエンジンオイルを生む循環型の新潮流だ。
トーヨータイヤは東京オートサロン2026(千葉県・幕張メッセ/1月9日~11日)初日の1月9日にプレス向けのカンファレンスを開催。そこでは2025年の振り返りや2026年のモータースポーツへの取り組み、さらにはコンセプトタイヤの発表などが行われた。
ヤナセは、近畿エリア2拠点目となる最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した「ヤナセ千里支店」(メルセデス・ベンツ千里)の営業を1月9日に開始した。
三菱自動車は1月9日、大幅改良したオールラウンドミニバン『デリカD:5』を発売した。月販計画2000台に対し、10月30日の予約開始からすでに約7000台の受注があったことも明かされた。SNSでも「かっこ良すぎる!」「気になって仕方ない」など人気となっている。