ベントレーモーターズは、俳優でプロデューサーのプリヤンカー・チョープラー・ジョナスをグローバルブランドアンバサダーに起用したと発表した。
AIを活用した製造業向けDXソリューションを提供する匠技研工業は、静岡銀行と連携し、地域製造業の経営課題解決に向けたDX伴走支援に取り組んでいると発表した。
住友ゴム工業のダンロップブランドのサマータイヤ「BLUE RESPONSE TG(ブルーレスポンス ティージー)」が、ドイツを代表する自動車専門誌『AMS(Auto Motor und Sport)』が実施したタイヤテストで総合1位を獲得した。
ブリヂストンは、トヨタ自動車のアジア地域法人であるトヨタ モーター アジア(タイランド)が主催する「2026 TMA年次サプライヤー会議」において、品質と安全に関する2つの賞を受賞した。
シャープは4月13日(月)から4月16日(木)まで、米国コロラド州で開催される宇宙関連シンポジウム「第41回Space Symposium」の宇宙航空研究開発機構(JAXA)ブースに、三菱ケミカルと共同出展する。
松尾産業とキグナス石油は、系統用蓄電所を共同で運営する合同会社M&Kエナジーを設立することで合意し、調印式を行った。
デンソーは、第10回ものづくり日本大賞において、同社社員が内閣総理大臣賞を受賞したと発表した。表彰式は首相官邸で開催された。
13日の日経平均株価は前週末比421円34銭安の5万6502円77銭と反落。米国とイランの戦闘終結に向けた協議が合意に至らず、中東情勢の不透明感が相場の重しとなった。幅広い銘柄が売られ、下げ幅は一時600円を超えた。
ヤマト運輸は、東京都江東区東雲に「統合型ビジネスソリューション拠点」を開設した。同年6月から順次稼働を開始する予定だ。
愛知製鋼は、HSEのオフサイト型バーチャルPPAサービスを通じ、陸上風力発電によって創出される非化石電力由来の環境価値の活用を開始したと発表した。