中国・広東省に本社を置くモビリティテクノロジー企業Desay SVは、人とくるまのテクノロジー展 2026に初出展した。
中国の車載半導体メーカー、ノボセンス(NOVOSENSE)は、「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展した。
モリタは、6月1日から6日までドイツ・ハノーバーで開催される世界最大級の消防防災展「INTERSCHUTZ 2026」に出展すると発表した。
ティアフォーとKDDIは5月29日、自動運転サービスの社会実装に向けた協業に関する合意書を締結したと発表した。
ジェイテクトは5月29日、公益社団法人 自動車技術会主催の第76回 自動車技術会賞で、ステア・バイ・ワイヤシステムに関する技術開発賞を受賞したと発表した。
三菱自動車は5月29日、2026年度から2030年代に向けた新中長期ビジョンを発表した。「尖った商品・ブランドの強化でお客様満足と企業価値を向上」を掲げ、ブランド強化による成長戦略と収益体質の構造転換を同時に進める。
トヨタカローラ埼玉(TCS)は、北本市と「災害時における車両等の提供に関する協定」を締結したと発表した。
29日の日経平均株価は前日比1636円38銭高の6万6329円50銭と大幅反発。人工知能(AI)、半導体関連株を中心に買いが先行。利益確定の売りに下げる場面もみられたが、引けにかけてじり高展開となった。
Preferred Roboticsは、デンソーの高棚製作所(愛知県刈谷市)に小型自律搬送ロボット「カチャカプロ」を4ラインで導入したと発表した。
スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2026」で、CO2回収装置を搭載した軽トラック『スーパーキャリイ』を展示した。スズキが考える「マルチパスウェイ」の可能性を形にした一台として、会場では注目を集めた。