首都高速道路は12月24日、2026年10月からの料金改定案を公表した。
ヤマハは12月23日、車載スピーカー向けの新技術「Isolation Frame」を開発したと発表した。
日立建機は、環境省が実施した国民公園「京都御苑」の駐輪場整備工事において、8トンクラスのバッテリー駆動式ショベルZE85と可搬式充電設備「Go-ENE」をレンタル提供し、試行工事に参画したと発表した。
パイオニアは、企業のモビリティ課題をワンストップで解決するフリートマネジメントサービス「MobilityOne(モビリティ・ワン)」の新サービス「MobilityOne 訪問・巡回管理」を、2026年1月15日に開始すると発表した。
クラレは、タイヤメーカーのピレリ社がミラノ本社で開催した年次イベント「Pirelli Supplier Day 2025」において、液状ゴムの供給を通じて「Material Innovation」部門賞を受賞したと発表した。
ZFは12月23日、サムスン電子傘下のハーマンが、ZFグループの乗用車向け先進運転支援システム(ADAS)事業を買収することで合意したと発表した。取引は2026年後半に完了する見込みだ。
モルテンは、ENEOSスーパー耐久シリーズ2025のST5Rクラスでシリーズチャンピオンを獲得した88号車村上モータースMAZDA『ロードスター』に、エンジンマウント強化用ラバーシートおよびスタビライザーブッシュを提供したと発表した。
ニシオホールディングス傘下の西尾レントオールは12月23日、環境省が実施した「高規格幹線道路の工事現場における電動建機を用いた試行作業」に協力し、電動建機および独自改造建機を提供したと発表した。
ダンロップ(住友ゴム工業)は12月23日、長期経営戦略「R.I.S.E. 2035」に基づき、サステナビリティ長期目標「はずむ未来チャレンジ」にイノベーションに関する目標を新設したよ発表した。また、各目標とKPIを更新した。
東京流通センター(TRC)を拠点とする「平和島自動運転協議会」は12月23日、新たに4社が参画すると発表した。