旧車オーナーのための「スピーカー・レストレーション」とは? 1枚目の写真・画像

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今回取材した2台のスペシャル・フェラーリ。左が360モデナ チャレンジ・ストラダーレ(2004年)、右が488ピスタ(2019年)
今回取材した2台のスペシャル・フェラーリ。左が360モデナ チャレンジ・ストラダーレ(2004年)、右が488ピスタ(2019年)
360モデナに付いていたウーファー(左)とドローンコーン(右)。どちらもウレタン製エッジが崩れ落ちているのがわかる
360モデナに付いていたウーファー(左)とドローンコーン(右)。どちらもウレタン製エッジが崩れ落ちているのがわかる
純正ユニット(左)と、これから取り付けるBEWITH製スピーカー「Lucent Duo100」(右)
純正ユニット(左)と、これから取り付けるBEWITH製スピーカー「Lucent Duo100」(右)
360モデナの純正ウーファーボックスに収まったBEWITHユニット
360モデナの純正ウーファーボックスに収まったBEWITHユニット
ウーファーボックスのグリルを戻して完成。BEWITHバッジは後から取り付けたものだが、グリル自体は元々付いていたモデナの純正品である
ウーファーボックスのグリルを戻して完成。BEWITHバッジは後から取り付けたものだが、グリル自体は元々付いていたモデナの純正品である
純正トゥイーターはこんな位置に付いている。今回は純正の黒い金属ネットをそのまま残し、中身だけをBEWITHユニットと入れ替えている
純正トゥイーターはこんな位置に付いている。今回は純正の黒い金属ネットをそのまま残し、中身だけをBEWITHユニットと入れ替えている
オーディオデッキには通常のモデナと異なり、ちょっと懐かしいソニー製の汎用CDデッキが取り付けられていた
オーディオデッキには通常のモデナと異なり、ちょっと懐かしいソニー製の汎用CDデッキが取り付けられていた
488ピスタの純正ドアスピーカー(左)をBEWITHユニット(右)と比較
488ピスタの純正ドアスピーカー(左)をBEWITHユニット(右)と比較
88ピスタから外した純正ユニット(左半分)と、これから取り付けるBEWITH製スピーカー「Reference Duo165S」(右半分)
88ピスタから外した純正ユニット(左半分)と、これから取り付けるBEWITH製スピーカー「Reference Duo165S」(右半分)
2つの純正トゥイーター(手前左が488用、右が360用)とBEWITH製トゥイーター(奥)を比較
2つの純正トゥイーター(手前左が488用、右が360用)とBEWITH製トゥイーター(奥)を比較
BEWITH製のアルミダイキャスト製リング(画像の茶色のパーツ)を介して取り付けを行っている
BEWITH製のアルミダイキャスト製リング(画像の茶色のパーツ)を介して取り付けを行っている
BEWITHトゥイーターは周囲のベゼルやグリルを分解できる構造になっているため、中身だけを取り出して純正位置にフィットさせている
BEWITHトゥイーターは周囲のベゼルやグリルを分解できる構造になっているため、中身だけを取り出して純正位置にフィットさせている

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