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写真・画像
【日産 ルークス 3700km試乗】現行すべての軽スーパーハイトワゴンで3000km超走った筆者が感じた「長所と短所」[後編] 13枚目の写真・画像
試乗記
国産車
2023年4月3日(月) 19時21分
《写真撮影 井元康一郎》
スーパーハイトワゴンの中では最も彫りの深い造形を持つ日産 デイズルークス ハイウェイスター。ヘッドランプはアクティブハイビーム。
《写真撮影 井元康一郎》
日産 デイズルークス ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディションのフロントビュー。
《写真撮影 井元康一郎》
日産 デイズルークス ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディションのリアビュー。
《写真撮影 井元康一郎》
日産 デイズルークス ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディションのサイドビュー。
《写真撮影 井元康一郎》
日産 デイズルークス ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディションのフロントマスク。
《写真撮影 井元康一郎》
BR06型0.66リットル3気筒ターボエンジン。フラットトルク型の運転しやすい特性だった。
《写真撮影 井元康一郎》
インパネ、ダッシュボードまわりの質感の高さは軽スーパーハイトワゴン随一。
《写真撮影 井元康一郎》
開放感より囲まれ感を重視した空間設計だった。
《写真撮影 井元康一郎》
フロントシートは日産独自の耐圧分散理論「ゼログラビティ」に沿った設計。身体へのフィット感が心地良かった。
《写真撮影 井元康一郎》
助手席側からダッシュボードまわりを俯瞰。隙なくデザインされていた。
《写真撮影 井元康一郎》
ソフトパッドのステッチは成型ではなくミシン縫い。
《写真撮影 井元康一郎》
後席はスーパーハイトワゴンらしく広大だった。
《写真撮影 井元康一郎》
シートスライド量はクラス最大。
《写真撮影 井元康一郎》
後席を一番前に出すとさすがにレッグスペースはタイトに。ただし座れないわけではない。
《写真撮影 井元康一郎》
後席を一番後ろに寄せた状態。さすがに荷室のスペースは限定的。
《写真撮影 井元康一郎》
最も狭い状態の荷室に旅行用の荷物を詰め込んでみた。このくらいは収容可能。
《写真撮影 井元康一郎》
リアシートバックを立てた状態で荷室を最大に拡張。荷物は大量に積める。
《写真撮影 井元康一郎》
後席を一番前に出したときのラゲッジフロアの奥行きは64cm。ちなみにリアシートバックを倒した場合は140cmだった。
《写真撮影 井元康一郎》
フロントウインドシールドの傾斜はスーパーハイトワゴン中最大。そのぶんAピラーのシースルーウインドウの面積は最小。
《写真撮影 井元康一郎》
シックにデザインされたインテリアの中で唯一、インパネのデザインは少々おもちゃっぽかった。
《写真撮影 井元康一郎》
空調コントロールなどはタッチパネルだが、タッチエリアの境界に尾根がつけられ、旧型に比べて操作しやすくなった。操作を受け入れたことは振動でも伝えてくる。
《写真撮影 井元康一郎》
ADAS「プロパイロット」のステアリングスイッチ。細かい設定のしやすさよりワンタッチで作動させる簡単さを優先させた設計。
《写真撮影 井元康一郎》
助手席側ダッシュボード下に引き出しが設けられていた。物入れとして非常に便利だった。
《写真撮影 井元康一郎》
ドアを全開にしたところ。後ドアの間口の広さはスーパーハイトワゴン中最大だった。
《写真撮影 井元康一郎》
兵庫県北部、釜屋海岸にて。
《写真撮影 井元康一郎》
ルーフのリアエンドには分厚いスポイラーが装着されていた。
《写真撮影 井元康一郎》
兵庫県北部、余目から西へは山陰近畿道で。流れの遅い新直轄道路ではそれほど燃費を落とさずにすんだ。
《写真撮影 井元康一郎》
国道3号線鹿児島区間にて。今回は一般道比率が非常に高かった。
《写真撮影 井元康一郎》
アウターパネルの抑揚の大きさは軽自動車離れしていた。
《写真撮影 井元康一郎》
横幅が狭い軽自動車は狭い駐車枠にも簡単に停められる。
《写真撮影 井元康一郎》
バックドア上の「ハイウェイスター」ロゴ。
《写真撮影 井元康一郎》
島根県西部、益田市の郊外にて。
《写真撮影 井元康一郎》
肥薩おれんじ鉄道の日奈久温泉駅にて。
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