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ペダル踏み間違い?! ホンダが急アクセル抑制機能を『N-WGN』に搭載 1枚目の写真・画像
自動車 ニューモデル
新型車
2022年9月22日(木) 19時30分
《写真撮影 関口敬文》
『N-WGN(エヌワゴン)』急アクセル抑制機能体感取材会
《写真撮影 関口敬文》
本田技研工業株式会社 エグゼクティブチーフエンジニア 髙石秀明氏が、交通事故死者ゼロ社会を目指すHondaの取り組みについて解説。
《写真撮影 関口敬文》
N-WGN開発責任者の諌山博之氏は、N-WGNのモデルチェンジ部分について解説。
《写真撮影 関口敬文》
左は『N-WGN Custom』。右は特別仕様車『STYLE+ BITTER(スタイルプラス ビター)』。
《写真撮影 関口敬文》
N-WGN Customは、ミッドナイトブルービーム・メタリックのカラーモデルが用意されていた。
《写真撮影 関口敬文》
シート素材のプライムスムースは、汚れやしわに強い機能性としっとりとした質感を併せ持つ。
《写真撮影 関口敬文》
ブラック塗装されたシャークフィンアンテナ。
《写真撮影 関口敬文》
リアガーニッシュにもブラックの塗装が施されている。
《写真撮影 関口敬文》
ブラックメッシュデザインのフロントグリル。
《写真撮影 関口敬文》
ドアハンドルはクロームメッキ。
《写真撮影 関口敬文》
15インチアルミホイールを装着していた。
《写真撮影 関口敬文》
リアトランクは2段に仕切ることが出来、荷物を分けて載せやすい。
《写真撮影 関口敬文》
『STYLE+ BITTER(スタイルプラス ビター)』はブリティッシュグリーン・パールのカラーモデルが用意されていた。
《写真撮影 関口敬文》
ステアリング部分やインテリアガーニッシュにはメタルスモーク偏光塗装やピアノブラックを採用。
《写真撮影 関口敬文》
プライムスムースとトリコットのコンビシートを採用。
《写真撮影 関口敬文》
ドアハンドルの周りがメタルスモーク偏光塗装になっている。
《写真撮影 関口敬文》
助手席前のガーニッシュもメタルスモーク偏光塗装だ。
《写真撮影 関口敬文》
リアガーニッシュなどはクロームメッキを採用。
《写真撮影 関口敬文》
ドアハンドルにもクロームメッキを採用し上質感を演出。
《写真撮影 関口敬文》
ホイールは14インチ。グレーメタリックとブラックの2トーントリムキャップ。
《写真撮影 関口敬文》
シックで上質な大人の世界観を表現
《写真撮影 関口敬文》
急アクセル抑制機能をオンにしたスマートキーは、色付きの専用カバーを取り付けるなど、通常のスマートキーとは識別出来るようにしておくよう推奨されている。
《写真撮影 関口敬文》
こちらは急アクセル抑制機能がオフの通常のスマートキー。
《写真撮影 関口敬文》
急アクセル抑制機能がオンの場合、このような表示が出続けている。
《写真撮影 関口敬文》
急アクセル抑制機能が発動するとこのような表示に切り替わり、車内にはアラート音が鳴り続ける。パニックになった場合、表示だけでは見落としてしまいそうだが、音でも気付かされるので落ち着きを取り戻しやすい。
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ホンダ N-WGN
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