商用電気自動車(EV)の企画・開発・販売を手がけるフォロフライは、積載1トンクラスのEVバン「F11VS」が、福岡倉庫に採用され、納車が完了したと発表した。今回の納車は九州地区における第1号となる。
スズキのラグジュアリースクーター『BURGMAN STREET(バーグマンストリート)』が全面改良を発表。大胆に刷新されたデザインや追加装備の数々に、SNSでは「かっこいいなぁ」「すっごく改良されたじゃん」「日本にきたら買っちゃうな」と、話題になっている。
YEデジタルは、岡山市内の岡南方面の乗り継ぎ空間整備事業において、同社の「スマートバス停」が採用されたと発表した。築港新町バス停に設置された4基から順次運用が開始された。
・新型メルセデスAMG GT 4ドアクーペが北スウェーデンの凍結湖と雪道で最終冬季テストを実施し、数週間以内に世界初公開を予定している
・中核システム「AMGレースエンジニア」は3つの走行ダイナミクスロータリーコントロールでレスポンス・コーナリング・スリップ挙動を個別に調整できる
・フル電動スポーツカーとして初めて3基のアキシャルフラックスモーターを採用したAMGパフォーマンス4MATIC+全輪駆動を搭載する
奈良県のプロショップであるBREEZEのデモカー・アウディA1は、初心者ユーザーにもわかりやすく、シンプルなシステムや加工を加えない取り付けなどでオーディオカーのハードルを下げた。サブウーファーの取り付けやDSP調整などについてもチェックした。
三菱自動車工業は、フィリピン政府が推進する電動車普及プログラム「EVIS(Electric Vehicle Incentive Strategy)」へ参加する意向を表明した。
トヨタ・モビリティ基金は、「Mobility for ALL」プロジェクトにおいて、2026年度のアイデア募集を開始した。
「薄利多売」ならまだしも、売っても、売ってもほとんど儲けにならないのは無駄足を踏むことにもなりかねないが、2025年度も国内で最も売れた新車は、皮肉にも四輪事業の不振などで巨額の赤字に見舞われたホンダの軽自動車『N-BOX』だったという。
次世代メルセデス・ベンツEクラス・ミッドサイズ・プレミアムセダンは、約6ヶ月前にスクープ班が捉えたが、AMGエンジン搭載のEクラスEQのプロトタイプをカメラが捉えた。
スバルが2026年4月8日未明0時30分(7日深夜24時30分)からNHK Eテレで放送されるTV番組『魔改造の夜明け』に出演する。