エレクトロニクス商社の丸文は、6月17日(水)から19日(金)にかけてアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
グローバルなナレッジプラットフォームを運営するビザスクは、6月17日(水)から19日(金)にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される日本最大級の自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
・ランチアが新型ガンマの写真を公開。イタリアのメルフィ工場で生産され、現在最終テスト段階にある。
・STLAミディアムプラットフォームを採用したクロスオーバーファストバックで、全長4.67m・全幅1.89m・全高1.66mのサイズ。
・145HPハイブリッド(航続1000km超)から375HP AWD電気自動車まで複数のパワートレインを用意。今夏以降に欧州で注文受付開始予定。
フォトロンは6月17日(水)から19日(金)にかけて、アイチ スカイ エクスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
・ブガッティが、トンボをテーマにしたカスタムモデル「W16 ミストラル フライ バグ」を公開。ヴェイロン、シロン、ディーヴォに続くコレクション第4弾だ。
・専用色「ドラゴンフライ ブルー」は光の角度によって青とターコイズの間で色が変化し、トンボの羽の輝きを再現している。
・ドアパネルとアームレスト両面への図形パターン適用や、楕円グラフィックへのブガッティ マカロン紋章の組み込みなど、多くの技術的挑戦を達成した。
大豊グループは、6月17日(水)から19日(金)まで、愛知県国際展示場(アイチ スカイエキスポ)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展する。
日本品質保証機構(JQA)は、6月17日(水)~19日(金)にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
・アルプスアルパインの静電容量式センサーIC「HSLCMB002A」が、レクサス新型「ES」に搭載された。
・同センサーICは、手をかざすと機能アイコンが点灯する「レスポンシブヒドゥンスイッチ」の手の動きを高感度に検知する用途で使用される。
・「HSLCMB series」は2023年よりIC単体での外販を開始しており、今回が初の外部顧客への採用事例となる。
日野自動車は6月10日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2017年6月6日から2024年4月25日に製作された日野プロフィアの29型式・計4万5853台。
公益財団法人大阪産業局は、6月17日(水)から19日(金)にかけてベトナム・ビンズン新都心のWTC EXPOで開催される工作機械・工具関連総合見本市「VIMF BINH DUONG 2026」に、大阪府内企業4社と共同で「大阪ブース」を出展する。