カスタマイズカーの企画・開発・販売を行うアルパインニューズから、40系『アルファード/ヴェルファイア』専用のアンビエントライトが新発売。全国のアルパインスタイル店舗で販売され、販売開始は12月1日より。
ヤマハ発動機は11月27日、ウェブサイトコンテンツ「あみぐるみ・羊毛フェルト」で、第16弾となる“あみぐるみ”作品の新作「トリシティ300タイヤ」を公開した。毎度驚きを提供してくれる企画だが、今回はなんとタイヤを実物大で再現した。
日産自動車は11月17日、北米市場で日産としては初となるプラグインハイブリッド車『ローグPHEV』を発表し、続いてロサンゼルスモーターショー2025に展示した。現地報道は熱狂的というほどではないが、多くの媒体が記事として取り上げている注目モデルだ。
ヤマハ発動機は、4ストローク船外機ラインアップのうち5モデルについて仕様変更を行い、12月1日からマイナーチェンジモデルを発売する。
初代『カングー』の本国登場は1997年。ルノー・ジャポンにより日本市場に導入が始まったのは2002年3月、高い人気を受けて正式に導入された。
11月に掲載されたモーターサイクルに関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのは、ヤマハ『NMAX155』とホンダ『ADV160』の比較記事でした。今注目されているモーターサイクル記事をチェックしましょう。
ヤマハ発動機は、横浜のブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で12月7日(日)、FMヨコハマ(84.7MHz)の公開収録イベント「E-Ride Tune -Early Xmas 2025-」を開催する。
カワサキモータースジャパンが、アライとのコラボレーションモデル「カワサキ×Arai RAPIDE NEO Z900RS SEモデル」を新発売。12月1日から全国94店舗のカワサキプラザで店頭予約販売を開始する
マツダ『CX-5』は、先のJMS2025会場でも新型(の欧州仕様車)が公開済み。日本市場での展開は2026年中とのことだが、発売されれば、実に9年ぶりのフルモデルチェンジということになる。
NEXCO東日本長野工事事務所は、上信越自動車道の横川サービスエリア(SA)で、受験シーズンに合わせた応援イベントを実施中だ。北野牧岩塊撤去工事で発生した「落ちなかった岩石」=不落石を使ったお守りを無料で配布し、受験生や家族を後押しする。