ユーロギアのダイネーゼ&AGVジャパン事業部は、AGVの人気フルフェイスヘルメット『K1S』の日本向け別注カラー5色の展開を発表した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『エブリイバン』および系列車専用LEDコンソールボックスの販売が開始された。購入は楽天・アマゾン・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。参考販売価格は1万1800円より。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベが販売中のボディ補強パーツ「サステック・アンダーブレース」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)専用モデルが追加された。税込み価格は1万7600円。デリバリー開始は6月末より。
マツダは『マツダ2 ハイブリッド』の2026年モデルを欧州市場向けに発売した。トヨタ『ヤリス ハイブリッド』のバッジをマツダに替えたOEM車だ。
三樹書房が『富士スピードウェイ』を刊行した。富士スピードウェイの誕生から40年間の名レースの歴史を、当時の写真とともに振り返る。日本の自動車産業の成長とモータースポーツ黎明期の歩みを重ねて描く内容だ。著者は林信次氏。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは4月28日、フル電動クロスオーバーSUVのジャガー『I-PACE』について国土交通省にリコールを届け出た。対象は303台である。
大好きなランクル70を手に入れて、長く乗り続ける前提でオーディオのグレードアップを始めた三島さん。フロントスピーカーの取り付けで苦労したが埼玉県の東京車楽で絶好の解決策を提案される。サブウーファーやDSPアンプも加えて満足のサウンドを完成させた。
4月に公開された新型車の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、ポルシェ『911ターボS』新型の日本初公開でした。2025年9月から予約を受け付けており、待ちに待った実車の披露でした。そして日産の新型車開発計画が2本ランクインしています。
去年の冬、自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせた。冬支度としては正しい。大人としても正しい。たぶん社会的にも正しい。
マセラティジャパンは4月24日、マセラティ創業111周年を記念したわずか13台の日本限定車『グレカーレ モデナ ネロ・インフィニート』を発売した。SNSでは、「カラーリング統一でカッコいい!」「日本限定車出してくれるの嬉しいな」など、話題になっている。