・レクサスが5月7日の10時30分に新型SUVをワールドプレミア。ティザーイメージでシルエットが確認できる。
・新型車はトヨタが2026年2月に北米発表した新型ハイランダーのEV版がベースの可能性も。新型ハイランダーのEVは76.96kWhと95.82kWhの2種類のバッテリーを設定する。
・95.82kWh仕様はAWDで515km以上の航続を目標とし、バッテリープレコンディショニングにより冷間時の急速充電を約30分に抑えることを目指す。
本田技研工業は、小型EV(電気自動車)のホンダ『Super-ONE(スーパーワン)』を5月下旬に発売する。これに先立ち、4月16日から先行予約の受付を開始した。
4月に公開されたモーターサイクル関連の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。注目1位は、東京モーターサイクルショー2026に展示されたワークマンの「冷暖房服」でした。近年ではライダー向けの製品も充実し、支持を集めているようです。
この記事で解決することは、マフラー交換で何が変わるのか、どこに注意すべきか、車検対応品をどう選ぶべきかである。
スズキの新型ネオレトロバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』が、ドイツの権威あるデザイン賞「Red Dot Design Award」のプロダクトデザイン部門において「Red Dot Award」を受賞した。
タナベが販売中のリフトアップタイプのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、日産『エクストレイル』(SNT33 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで6万6000円。デリバリー開始は7月末より。
カスタムジャパンは、純正カーナビの機能を拡張するミラーリングデバイス『スマートカーリンク(Smart Car Link)』を発売した。車両側に個人のスマートフォン情報を一切記録させない「プライバシー保護設計」を特徴とする。価格は1万1600円(税込)。
タナベが販売中の乗り心地重視のカスタムスプリング「サステックNF210」に、トヨタ『クラウンスポーツ』(AZSH36W 2023年11月~)パノラマルーフ仕様専用モデルの販売が開始された。デリバリー開始は6月末より。
兵庫県淡路市大磯に位置する淡路ハイウェイオアシス内の鮨処「すし富」は、5月7日より淡路島産「鰆(サワラ)」を使った期間限定の季節メニュー「皐月(さつき)」の販売を開始する。
日産自動車のC-SUV(Cセグメント相当)『エクストレイル』を300kmあまり走らせる機会があったので、レビューをお届けする。